今日は、久しぶりに映画を、
それゆけ!アンパンマン、、ではなく、
苦役列車という映画を見てきました。
昨日、芥川賞と直木賞の発表がありましたが、これは一昨年受賞した作品。
名前は聞いたことあったけど内容は全く知らないまま見に行きました。
チケットを買うとき、『苦役』の読み方が、『くぎょう』か『くえき』で迷った。漢字の勉強しないと(笑)
見た感想は、笑ってしまうシーンが多くあったんだけど、その多くが結構エグい下ネタで前に女性が座っていたので軽い我慢大会でした。
でも後半あたりから爆笑している人もちらほら。
一言でいうと『エロシリアス』な映画でした。
ただエロいシーンが多いだけでエロシリアスだと稚拙な表現になってしまうかな。
苦役というのは本来課せられるものだけれど、主人公の苦役は身から出たさびのような物で、自分から発したものが巡り巡って自分の苦役になってしまい、その中で出会う人達は自分の人生という列車の中の乗客であり、それが苦役列車タイトルになっているのかなと。
本来シリアスな内容になりそうだけれど、そこにエロさが加わり、そのバランスが良いなと観て思た。
次は、、、
10月公開のスマイルプリキュアの映画を楽しみにしております(^-^)/
それゆけ!アンパンマン、、ではなく、
苦役列車という映画を見てきました。
昨日、芥川賞と直木賞の発表がありましたが、これは一昨年受賞した作品。
名前は聞いたことあったけど内容は全く知らないまま見に行きました。
チケットを買うとき、『苦役』の読み方が、『くぎょう』か『くえき』で迷った。漢字の勉強しないと(笑)
見た感想は、笑ってしまうシーンが多くあったんだけど、その多くが結構エグい下ネタで前に女性が座っていたので軽い我慢大会でした。
でも後半あたりから爆笑している人もちらほら。
一言でいうと『エロシリアス』な映画でした。
ただエロいシーンが多いだけでエロシリアスだと稚拙な表現になってしまうかな。
苦役というのは本来課せられるものだけれど、主人公の苦役は身から出たさびのような物で、自分から発したものが巡り巡って自分の苦役になってしまい、その中で出会う人達は自分の人生という列車の中の乗客であり、それが苦役列車タイトルになっているのかなと。
本来シリアスな内容になりそうだけれど、そこにエロさが加わり、そのバランスが良いなと観て思た。
次は、、、
10月公開のスマイルプリキュアの映画を楽しみにしております(^-^)/


