
今日は研究においてこの式がとても重要であることが分かった。
D=チンコ係数
チンコ係数とは実際に形の分からない小さな物の形状が分かる係数である。
例えば、ティッシュを丸めて落とした場合とそのままヒラヒラと落とした場合では沈降の仕方が異なる。
この要領でごく小さな分子サイズの形状さえも予測できるのだ!
ここでブレイクタイム♪

今日は、
(ぐいーん、がちゃ)

アルフォートと小岩井ココア。
(むしゃむしゃ。ごくごく。)
実は…ね…
俺、小さい時からチンコの形状に関してコンプレックスがあったんだ…
小学生の時にはチンコがデカすぎて友達からバカにされ、そのことが噂となり広まって女子にまでバレて、中学生の時にはプールの授業で半分に仕切られた女子のエリアに潜水して侵入していくと女子達は俺がまるでジョーズであるがの如く悲鳴をあげて逃げていったのだ…
(むしゃむしゃ。ごくごく。)
そんな過去の悲しい青春のトラウマを払拭するかのように、今、このチンコ係数はなんて素晴らしいものだろうと感じている。
VIVAチンコ係数!
(しこしこ)
昔から、頭を使うとHなことを考えたくなるのは、
(しこしこ)
頭に血が登ったものをもとに戻すための男の自然な生理作用だと思う。
(ふきふき)
よし、食べ終わった!
ほい、でわーん☆