役所の職務実態ってどうなってんの?所在不明の100歳以上が多い都道府県 | バカの実態速報@馬券バカモニターの実態はいかに!

役所の職務実態ってどうなってんの?所在不明の100歳以上が多い都道府県

1 : モニター馬券師(アメリカ):2010/08/28(土) 13:07:45.18 ID:lackmaker ?PLT(18454) ポイント特典
 

役所の職務実態が次々に明らかになっていますが、全国の市区町村が調査した
100歳以上の所在不明者271人の中で一番多い都道府県が発表されました。

1位、兵庫県 (119人)
2位、大阪府 (80人)


厚生労働省によりますと、全国の市区町村が調査した戸籍上は生存しているが所在実態が不明になっている
100歳以上の高齢者の都道府県別の内訳が公表され、各役所の職務実態が問題視されています。

現在、全国で所在実態が不明な高齢者をを把握しているのは26都道府県で、一番多いのが兵庫県で119人、次いで2番目に多いのが大阪府で80人となっております。
3番目は東京都で11人となっている模様で、厚生労働省によると未回答もあるため、所在が実態不明者数は今後も増加する可能性を懸念している。