こんばんは
アロマテラピー自宅サロン ラ・シュシュ
居木史子です。
今年の桜を存分に見ておきたくて、小雨の降る中“千鳥ヶ淵”へ出掛けました。
ユーミンの“降る時”の歌詞にもあるホテルが千鳥ヶ淵にあったフェアモントホテルだと知った時から、そのティールームでお茶が似合う大人になりたいと、背伸びして憧れていたことを思い出します。(今はもう無いので叶わなかったけれど・・・)
二度と来ない人のことを
ずっと待ってる気がするティールーム
水辺に散る桜を見に
さびれたこのホテルまで
このシーンが目に浮かんでくるような歌詞がユーミンらしくて、センチメンタルなメロディを初めて聴いた時から好きな1曲。
雨でも、ボートからお花見をする人もいましたよ。
オクさらとお花見、感謝!
東京の桜もあと少し・・・。


