車業界の将来性について。
車といえば
日本の主要産業です。
全国に6400万人
従業員いますが
そのうち540万人が
車の従業員です。
つまりに10人に1人弱が
車関係の人です。
4分の1が日本車です。
10社中4社がランクイン
自動車が1番
車はだいたい60兆
広告が6兆です。
そんな日本の主要産業が
ピンチです。
3つの要素があります。
1つ目は
電気自動車
厳しくなっています。
ハイブリッドは
日本だけではやっていますが
海外では流行っていません。
2つ目は
カーシェリング
買う必要がなくなるかも。
3つ目は
自動運転
運転です。
アメリカでは
実際に走らせてるので
実現は日本より早いでしょう。
日本では規制があり
確実性がないと
実践ができません。
現在自動運転車は
3%の売れ行きですが
2030年には
30%の売れ行きになると
予想されてます。
また全体の販売台数は
新興国のおかげで
1.3倍になりますが
小型化の影響で
利益率が現在5%ですが
なにも対処しないと
2%になるかもしれません。
家電は韓国に大敗して
次は車でも負けたら
日本にはなにが
残るでしょうか?
東芝や三菱自動車の不正
シャープば買収される。
ソニーや日立はリストラと
大企業には入れば
安泰という世の中では
なくなりました。
近年から人口減少に
向かい沈没に
向かってる日本は
どうすれば生き残れるので
しょうか?
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