社会参加と記憶力 | 全力少年のブログ

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3ヶ月でTOEIC240点UP (600点→840点)、目標は英検1級とTOEIC900

文で覚える単熟語準1級6周目終わりました。
6月入る前には10周終わらしたいですね!
そして、6月からバリバリ過去問演習です。

基本的に読んで単語を覚えるシリーズは
何度も読んでも飽きないように
なるべく面白い文をセレクトされています。
そして、英検はTOEICと違い勉強していくうちに
幅広いテーマに触れられるので
大変ためになります。

例えば、自然、環境、医療、テクノロジー、文化、歴史、教育、心理、社会、ビジネスなどです。

今回紹介したい題材はタイトルから察するように
社会部門から「社会と記憶力」のことについてです。
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高学歴の人は入試の時点でいろんなことを
覚えなければいけないし、
入学のあとも頭を使い続けているので
比較的記憶力の維持が長いそうです。

一方で高卒や中卒、3流大学は
もちろん人によりけりですが
頭を使ってないので、記憶力が悪いそうです。

では高学歴ではない人はどうすれば、
記憶力を高めるあるいは維持できるのでしょうか?

答えは、社会に多く参加することです。

統計した結果、社会に積極的に参加しているほど、
記憶力が維持あるいは高いそうです。

この話を聞けば、なぜ3流でも体育会系は
採用に強いのかわかりますよね!
常にチームの中にいて先輩、後輩に挟まれ
切磋琢磨しているからです。

近頃、日本人の若者が内向であり、
海外留学の人数がピーク時から減少しているようです。

ですから、積極的に社会に参加して
自分が外向的なのをアピールすることができれば
一気に就活人口の半分よりリードできるかもしれません。
ちなみに、17卒の就活生は53万、18卒は43万とか
聞きました。

読んでくれてありがとうございました。