では教育してやるかPart73 | Gepak Kasten

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熱帯魚とカメとビー、模型のごった煮
プライベートを少々

こんな時間に引き続き更新…

これも何を隠そうWoTをやりたいがため(ォィ!

久しぶりにはまってしまったがための行為…許してね(テヘペロ

ノナです。こんちくわ( ・(ェ)・)

さてさて…

某掲示板のラジコン戦車板を久々に覗いたらちょうど前回製作した虎Ⅰに搭載していた基盤が話題にその中で「では教育してやるか」の人のブログ見たか?みたいな感じで出ていました。大した事書いてない拙いブログなのに話題に出るんだなと…

んでもって!

前の記事の続きではないですが、読者登録した・していただいた方の記事は読んでます。前回も書いたと思うのですが元々あまりコメントは残さないので、ご了承下さればと思います。
ただ、コメントをいただけると表情なんて見えませんが喜んでます(・ω・)

さぁ…そんな自己擁護な言い訳はおいといてっ!本題です。

取り敢えず、WoTに現を抜かしてたのもありましたが、師匠指導の迷彩の出来に久々の燃え尽き症候群に陥ってマシータ(;^_^A
でも、製作途中で次に進めない質でもあり、ぐるっぽの課題もありと…チビチビどうにか進めてますorz






取り敢えずデカールを貼り貼り

前回紹介したBisonデカールからヒトラーユーゲントの626号車をチョイス

デカール貼りからクリア吹きを済ませまた時間が空き…

今度はAKのラストストレーキで全体を塗り塗りしウェザリングマスターとウェザリングスティックで適当に汚しマフラーにピグメントを適当に施し、牽引ワイヤーを巻き巻き



履帯も同様に適当に汚してます。


見え難いですが、牽引ワイヤーの1本は、可動工作を施したピントルに接続してみマシータ


シュルツェンも適当にウェザリングスティックで汚し中です。


砲身は根元付近にデカールに付属していた彼女の名前をあしらったデカールを貼りつけ、見ての通りですがウェザリングマスターの青焼けで塗装が熱で焼けた感を出してみました。


まぁ…下手くそなのでこれくらいで勘弁して下さい!(;´▽`A``

最後に…

前回、記事にも書いた可動ピントル



艦船模型の錨鎖用チェーンと針金、真鍮板から製作

初期型の丸棒タイプ(で良いのか?)はこれから挑戦してみるものの、こんなパーツあれば欲しいって人はいますかね?

手先が器用な方だとあっという間に作ってしまうんでしょうけど…模型雑誌でもここやってるような記事を見たことがなかったので需要あるのかなと思いました。

そいではこの辺で

壁 |д・)ノ<ではでは!!


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