勢いつかせている連中 | PROJECT SHIRATORI

勢いつかせている連中

最近の若い女性連中の

必要以上すぎるくらいの

男性目線(というよりも大抵の連中は

明らかに人を選んでいるわけだが)

へのガードがイヤミったらしくて腹立たしい。

 

すぐに視界に入ると

肩にかけているカバンを

股間の部分に持って行ったり、

真後ろに立とうとすると

カバンを尻部分に持って行ったりするわけだ。

 

その上今の女性は決して

ラインの分るような服装はしておらず、

むしろ以前よりもかなりラフな服装になっている。

そんなに見たいと思う程でもなくなっている。

 

そんなラフな服装でありながらもリュックを担ぎ

(それだけでも十分にガードになっている

にもかかわらず)、その上に

手を尻に回してまさぐったり、

こちらにしては明らかな嫌がらせにしか感じない。

こんな連中が最近とても多くて嫌になる。

 

大方の連中はルッキズムが根底にあるようで。

マスコミが一時垂れ流ししていた

オタクやオヤジへの偏見がそこにある。

そういう人間は存在そのものが悪だ的な。

だからそれをそのままうのみにしたような

オトコに若いころから不自由じゃなかった

ヤリ〇ン、ビッチな連中程、

そういう人間を差別や区別をしたがるというか…。

 

尻にカバンや手を持ってガードするだけじゃない。

アイツらは人を敬うということすらしない。

勝手に割り込む、道も譲らないでぶつかってくる。

電車内ですいませんといってもどかない。

逆に(自分にどいてほしいけど)

無言で真後ろで無表情で突っ立っている、

さらには目がたまたま合っただけで凄んでくるとか。

自分への悪口も人のいる前で平気で言い合うようにも

なっている有様である。

ハッキリ言って今の自分への風当たりは

前科者の人間よりも強くてひどいという感じだ。

 

こういう連中を殴りたいけど殴ったら

周りの無関係の人に迷惑がかかるだけ

ただ殴った自分だけが頭のおかしい人間

というレッテルを張られるだけ

(それを利用して反撃してこないから

とやりたい放題なのだ)

何の得にも抑止力にもならないというのはとても悲しい。

 

こういう馬鹿な奴らが多いから

なんだかだんだんとノイローゼにもなってきている。

 

好きで自分だって差別されたり

バカにされたりするような人間になったわけじゃない。

そういうことを許されなかっただけなのだ。

毒親の問題とかも根強くある。

他人のせいにするなとか、

自分磨きしろだの

努力すればとかえらそうなことを

こういうやつらはよくいけしゃあしゃあと言えるなぁと。

自分と同じ立場に立ってみろと言いたい。

文句だけさんざん言うだけで

何も助けようとしない辺りが本当にタチが悪い。

 

今変な女性活動家やジェンダー活動家なる連中が

ロシア問題や映画監督の性的強要を無視して

正直どうでもいいイラストやアダルト系の映像に必要以上にまで

クレームを入れてバカ騒ぎをしているけど、

正直こういうやつらを勢いづかせてしまったのは

嫌いなタイプの人間を人間と思わない

ルッキズムのヤ×マン、ビッチのような

若い世代の人間だと思う。

こういう自分に対して都合のいい異性だけ

存在を認めるというのは

おかしなフェミニストの連中のそれと

全く持って一緒である。

本当に嫌な世の中で生きづらくなった。