どんな時であっても | PROJECT SHIRATORI

どんな時であっても

自分が外付けハードディスクを使って

PC使っていたら、

母親が外出するから

時刻を調べてほしいとやってきて

ハードディスクをつなぐアダプターの線を

相変わらずその時に踏んでいる始末。

 

アダプターの線を踏んだだけでも

コンセントに差し込んでいる方の根元に

ダメージが来たりする。

これが蓄積されると接触が悪くなり、

ハードディスクの中身が飛んだりする。

 

だから自分もかなり注意を払っているのだが、

この人は毎回毎回注意を払おうとしない。

次男の、出来の悪い人間のものなど

どうにでもなって構わないというスタンスがあるので

たとえ何かあっても逆キレ、

開き直ればいいとでも思っている。

これが一番つらい。

 

相手が嫌なアクションをしたら

何もやってないと

すぐヒステリーに自分の主張ばかりする。

謝るということは毒親なゆえに一切しない。

自分をひたすら肯定するばかり。

こうこんなの本当に嫌だ。

 

相手が出来が悪い(自分の理想とはかけ離れた)

息子であろうが、年下だろうが、

相手が嫌がるアクションんをしたら謝るべきだろう。

なんでいつも自分の保身ばかり主張して

それもヒステリーで返されないといけないんだろう。

悲しくなる。