一人でも…
ウエンツ瑛士が「ぼっち」に持論を展開 ネットで「よう言うた!」と反響
遊び人だとかいう噂もあるので
あまり信憑性を感じない部分はあるが
蛭子能収同様によく言ったというか
こういう事を主張する人がもっといてもいいというかね。
こういう話になると
自分が参加した撮影会後にその撮影したグラビアタレントが
しきりに友人が多いことの大切さをブログで書いて
友人が作りたくてもできない、一人になってしまう自分を
まるで小馬鹿にしているとしか思えないあの嫌な出来事を
思い出してしまうのだった。
ウエンツくらいの影響力のある人間が
ひとりが変とか、寂しいものと思ってほしくないと言う所に意義があると思う。
そのグラビアタレントは何でも介護の資格をとって
実際タレントと掛け持ちをしているそうな(本当か知らんけど)。
まぁ介護はそういう友人が多いとかコミュニティスキルの高い人間がやるべき仕事で
引きこもりや閉じこもりなどいろいろと理由がある、
人とコミュニティが上手くない等の人間のやるべき仕事ではないと思う。