査定 | PROJECT SHIRATORI

査定

夕方の番組でふかわりょうがアイスランドに行くために(多分)
月曜日から木曜日を日替わりで色々な人がMCをやるという。
今日はNHKをある理由で退職になった(とはいっても横領とかセクハラとかではない)
堀潤が無難に務めていてそれはそれでよかったが、
酷いのはコメンテーターの2人。
この2人の酷さは相変わらずなんだけど、
コメントそっちのけでこの若林史江という女は
普段はふかわの何気ない言葉尻を捕まえてはボスのマツコに報告して、
(逆にマツコもふかわの揚げ足取りに終始する場面も見られるが)
マツコと一緒にいびるのが日常茶飯事で正直まともなコメントをほとんどしない
(しても自分=常識の何様発言ばかり、或いは笑えない、スルーするに耐えない下品な発言
仮にまともな内容でも薄っぺらい内容だ)状態。

その上、別のMCが来たらコメントそっちのけで、
男性査定(MC査定?)みたいなものをマツコと2人で始める始末。
その若林のノリが渋谷とかギャルのようでこれまた観てて感じ悪い。

以前自分が浦和の学校の飲み会で面白い話しなよと面白い話査定をされた
あの飲み会の忌まわしき出来事を思い出してしまうかのようなそんな感じ。
週に何発やっているとか、そんな聞くに耐えがたい事は
正直楽屋でやれっていうの(それは去年のマイケルの時だけど、
それと似たような事を口にして相変わらずへらへらしていたけど)。

誰かがツイートしていたけど、失礼な発言が多すぎて
他の番組に出れないのがわかると書いていたけどホントその通りだと思う。
でも、この若林史江同様に、その番組のボス的な存在になってふんぞり返っている
マツコにも正直失望している。ここまでなり下がってしまったかと。
おまけに媚を売るところには媚を売るしねぇ…。
現在休養中のエッセイストのような存在にはなれなかったね。

去年の方がまだ、月曜日は観れたけど、もう観たら必ず気分が悪くなってくる。
今日もMCが違うという事で観ただけだけどやっぱ気分が悪くなった。
これが堀潤じゃなくて長谷川豊だったら…。

まぁ、ふかわにも問題が無いとはいえなくもないが、
相変わらずTwitterではふかわがいなくなりゃ、次のMCは堀だの長谷川だの、
気持ち悪いくらい彼らを称賛し、ふかわを徹底的に叩きまくる彼らの心理が理解できない。
1年以上彼がMCをやっているという地点でもう認めてあげないといけないのではないかと。
本当にダメダメだったら萩原流行の様にワンクールで終わらせているよ。


アサガオ



松葉牡丹



アサガオ



カエル



空