2年前の
イギリスのウェンブリーでの
ショウー以来
主人の大学時代の
ルームメイトご夫妻と
一緒に
マジソンスクエアガーデンでの
ブルーススプリングスティーンのショウーに
行ってきた
イギリスでは
Born in the USAを
聞くことができなかったが
ショウが始まって2曲目に
もともと
彼の曲は社会性の強い作品が多い
有名な
Born in the USAも同様
前半は
曲を楽しむ🎸感じで良かったけど
中盤で
彼が
トランプ政権批判、民主主義擁護の
スピーチがあって
日本人の私でも
えっ⁉️って感じ
彼は誰?政治家?
ここはどこ?
もちろん作品の中で
自身の思想を表現するのは
全く問題ないが
ショウの中で
スピーチとして…⁉️
とても違和感を感じた
主人のSteveは
この彼のスピーチ🎤の直後
「彼は政治家にでもなったつもりか⁈
彼のショウにはもう二度と来ない」
と言ってすぐに帰宅
私は彼のお友達夫妻と一緒に
フル3時間のショウを
最後まで
帰宅後
途中で帰った主人が
席を離れて
エスカレーターに向かうと
途中帰宅する人で
激混みだったそうだ
異口同音に
「本当にガッカリ😞だ
彼のショウには二度と来ない」
だったそうだ
ロンドンでの
彼のショウの素晴らしさが
あるから
なおさら
残念なショウの印象だ


