AIによる人間年齢換算では
103歳説
113歳説
124歳説
がありました。
とにかく超高齢には間違いありませんね。
生かされていること、ありがたい

お散歩の時、少し歩きにくそうにします。
でも、蘭の気持ちは
「もっとお散歩したい
」
のようです。
今年初めて私と歩いた朝のお散歩、午前6時半はまだ暗いです。
公園に着きましたが、誰もいない…暗いし寒い
公園を出て歩きました。
そこで今年初めて会ったお友達は
えもんくん
でした。
今年もよろしくね〜
今年2番目に会ったお友達は
エリーちゃん
今年もお互い元気に過ごそうね
今年も寄り添って歩いてくれる
ジョンくん

パティちゃん
蘭の余生。
最近蘭は自分が行きたい方向にしか動きません(笑)
私としてはあまり家から離れてしまうと、蘭が急に歩けなくなった時、困るなあ。
24キロを抱っこしては歩けない
頑張って家までは歩いてや。
水仙の花が咲いていました。
春に向かっていることは間違いない
蘭にとってラッキーだったのは、シニアになってすぐに大きな手術をお任せできた信頼できる動物病院の先生に出会えたこと。
大きな手術の後も小さな手術や膵炎や膀胱炎、毎年のワクチンなどでお世話になっています。
先生のおかげで14歳になることができました。
先生、いつもありがとう
窓に吊るしているサンキャッチャーのおかげで蘭の体に虹が映っています
蘭が今日もそばにいてくれることに感謝です
去年蘭のお誕生日に夫が高級おやつを買ってきたのですが、その晩蘭が吐いてしまったので今年はプレゼントは何もありません。
1日のほとんどを寝ている蘭のハウスがへたってきたので、新調してあげたいなあ…
読んでいただいてありがとうございました
















