百花繚乱*光彩陸離

百花繚乱*光彩陸離

ボードゲームのレビュー的な

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夜から参加。講堂にて。
ゆう以外全員参加。

[ハイテンション利休]【C】
一級から五級の茶器でハゲタカ。茶器の質が良ければ利休のテンションが上がり、利休のテンションに近いお金をゲットしていれば勝ち。
必ずしも自分が勝たなくてもお金がもらえることがある。ハゲタカ要素が強いわけでもなく、面白いが若干中途半端な印象。
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[ピクテル]【C】
お題を出されてそれにあったものを、色々なマークが描かれたセルで表現して当ててもらうゲーム。写真は弁護士。
面白いお題を出して、あーだこーだ言いながら当てるのが面白い。
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[枯山水]【C】
5×3のマスにタイルをはめていって、そこに石を置きながら自分の庭を作っていくゲーム。砂の模様や、石の配置でポイントを稼いでいく。
テーマが渋い。コンポーネントが凄い、特に石。ということでやる価値あり。タイルを引く運要素と、徳を貯めながらの石配置や横取りといったやり取りも楽しい。いいゲーム。
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[ヒックメック]【C-】
6の代わりに芋虫が描かれた6面ダイスを7個振り、数字が被らないようにダイス目を確定させていく。芋虫は5と同じでカウントし、しかも必ず芋虫は確定させなければならない。ダイス目によってタイルをゲットしていって、タイルの芋虫の数がポイントになっていく。
ソロプレイ感が強く、酔っ払った深夜に向かない。真面目にやったらきっともっと面白いはず。
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[インフェルノ]【C】
ウノっぽい別物。親がカードを出して、それと同じ色と数字なら出していける。出せなくなったら場に出ているカードを引き取って、手札に加えずマイナス点として置いておく。赤だけマイナスになるとリスクが大きい。
カードの出し方はウノに近く、カードを引き取る引き際はゲシェンクに近いのかな。ウノ以上、ゲシェンク未満の難易度でお手軽ゲーム。
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[巨竜の歯磨き]【C】
写真撮り忘れた。竜に書かれた数字を超えないように手持ちの数字カードを出していく。それぞれ出したカードの低い数字から足して、竜の数字を超えたらガブリ。減点になる。
いまいち勝ち筋が見えなかった。要研究。


あとはクク、ゲシェンク、コヨーテ、カタン、ナンジャモンジャなど。

カタン久しぶり過ぎていろいろルール忘れてた。ナンジャモンジャは大人でも楽しめる良ゲームやった。睡眠時間に比例して成績が伸びる。

コヨーテが安定して面白い。