「イブニング・プリムローズ」のエッセンス フローラコロナ | フローラコロナ日記 「雨がやんで、虹が見えた!」

フローラコロナ日記 「雨がやんで、虹が見えた!」

「フローラコロナおたくですね」と呼ばれたい!
見た目のキレイさといい、その威力といい
もうゾッコンですわ。
使ってみての感想などを綴っていきま~す。

我が家の「イブニング・プリムローズ」のエッセンスが、

この頃減りが早いです。



雨がやんで、虹が見えた!
(画像は㈱ナチュラさんより許可を頂き掲載しております)


このエッセンスは、出生時のトラウマを

解消することを、サポートしてくれるのだそうです。



先日わが子たちにボトルを見た目で選んでもらったところ、

一番上の娘は、このボトルを選びました。


この娘、小さいときから、買いものなどに行っても、

私のそばから離れずにいました。


普段は明るくふるまい、何事にもがんばりやですが、

さびしがり屋で繊細でやきもちやきだったりします。



「胎教は、重要だ」とは、よく言われます。


お母さんが感じた喜びやストレスを、

お腹の赤ちゃんもダイレクトに感じている、といわれています。


だから、妊娠中は、母親は心穏やかにする必要がある、と。



でも、現実はなかなかそうはいきません。




娘を妊娠したとき、

私はバックパック旅行へ行きたいがために、

せっせと働いて、貯金しているところでした。


だから、正直、「えー!なんで今妊娠するのー!」と、

ショックな気持ちになりました。



その後、お腹にやってきた小さな生命の超音波写真を見て、


感動で気持ちが180度変わりました。


初めの「えー!」という気持ちになったのは、自分的には一瞬だったと

思っているのですが、



お腹の子にはそれがバッチリ伝わってしまい、

それが本人も気付かないトラウマになって


そういうことが重なると

出生後の人生に少なからず影響するようなのです。



お腹の娘は、その後、

旦那が毎晩帰宅が遅くて、一人ぼっちな私のさびしい感情を浴び、

帝王切開でいきなり世の中に引っ張り出され、

手術後は新生児室で大泣きしても誰にも構ってもらえずしばらく孤独を味わいました。


ごめんよ、娘。



さびしがり屋で、繊細。

本人にもわからないうちに、

出生時の出来事が、

今になって不要なストレスを生み出しているのかもしれません。



そんな娘を思うと、やるせないし、

今をより楽に自由にしてあげたい気持ちで

いっぱいになります。




でも、こんな経験したのは、我が娘だけではないと思うし、


よくわからないけれど、私自身も出生時に色々あったと思うし、



自分が他の二人を妊娠・出産した時も、

「あーしんどー」と何度も思いましたし、


それが伝わっちゃっていると思うし、



10か月の間、ずっと心穏やかでいつづけるなんて、

昔のどこかの王妃様とかはそれが可能だったかもしれませんが

普通は不可能かと思われます。



そう考えると、「イブニング・プリムローズ」のエッセンスは、

摂れば地球上のほとんどすべての人の


見えない足かせやストレスを

軽減することを


サポートしてくれるのかもしれません。



このエッセンスは、胎児時に母親とつながっていた跡である、

おへそに垂らすととても良いそうで、


実際自分で垂らしてみたら、

わけもわからず涙が出てしまいました。


これから何か変化が起こっていくでしょうか!ワクワク。



それにしても、


椅子にふんぞり返って、Tシャツめくって、

おへそにエッセンスをポタっと垂らしながら泣いている図は、

はたから見たら笑えますけどね~