人生最終章に入りました。いつまで書けるでしょう・・。ずっと考えてきたこと、出会った人々、訪れた国々のこと、そして次の世代に伝えておきたいことなどを綴ります。わたしとご縁のあった皆様や私の子供たち、孫たちに読んでいただけましたら幸いです。