誰もが経験したことや見たことはあるであろう、「錯視」


「錯視」とは、

視覚による錯覚のことで、明るさ、色、大きさ、長さ、形、方向、奥行、運動の錯視がある。錯覚の大部分は錯視である。錯視は、刺激を注意深く観察しても、またそれを熟知する人が観察しても明確に生じる。日常生活において、分量は小さくても、錯視と同様のずれや歪(ゆが)みを生じている場合が多いが、そのずれや歪みが顕著に生じる場合を錯視という。

<Yahoo!百科事典より>


「錯視」で有名な


eauのブログ-ルビンの壺










「ルビンの壺」


白い部分に着目すると、「壺」に見えます。

黒い部分に着目すると、「2人が向かい合っている」様に見えます。


それでは、下の画像は何に見えますか??


eauのブログ-ただのライト










どうでしょうか?

何に見えたでしょうか?


目の保養にはなりましたか?


これは、ただの「電気スタンド」の画像ですが、「錯視」恐るべし!



おはようございます!


先日、雑誌『日経トレンディ』が毎年発表する「2011年ヒット予測ランキング」4位に選ばれたのが、


「釣女ギア」


釣具メーカーとのコラボ店が2010年7月にできたり、アウトドアウェアメーカーが、釣り専門メーカーと組んでジャケットを売り出す計画などがあったりするという。


eauのブログ-釣りガール




























“山ガール”、”森ガール”ではなく“釣りガール”ブームがくるかもしれない。


いいねっ!いいねっ!


でも、僕がプロデュースするファッションはこちらですけどねっ!





eauのブログ-釣りたい


たまらないでしょ( ̄▽+ ̄*)


昨日の東大入試問題は解いてくれたよな!


これから答え合わせをしようじゃないか!


まぁ、証明する方法は複数あるがそんな中から模範解答を1つ。




eauのブログ-三角形










中心角∠AOB=45°、半径OA=OB=1の扇形OABを考えてみる。

 弧AB=2π×45/360=π/4

 弧AB>ABだから、π>4AB……(1)


 余弦定理より

 AB^2=OA^2+OB^2-2OA・OB・cos∠AOB=2-√2

 √2<1.415だから、AB^2>2-1.415=0.585……(2)


 (1)(2)より

 π^2>(4AB)^2>16×0.585=9.36>3.05^2

 π、AB、弧ABは0より大きいので、π>3.05


どうだ!完璧だろ!


自分自身の答え合わせはどうだった?

正解者には、俺からのプレゼントをあげよう!





eauのブログ-よかったね!おめでとう
















と、偉そうな事を言って申し訳ないが、俺は・・・。






eauのブログ-はぁ















(笑)