万城目学さんの著者です。
他の著作と同じように
楽しく読みました。

今回は、琵琶湖が舞台
設定も場所も
本当にありそうで
でも
赤はないでしょ

思いつつ読みました。

琵琶湖を見るたび
思いだして
にやにやしつつ

でも
大事にしたいと思います。