1、地域、神社の掲示物が異様に気になる
6月ごろから、地区の掲示板や電柱、公園、神社の前に貼っている掲示物を見ると、盆踊りのお知らせではないかと過敏症状を起こします。
2、市報や区報をチェックする
地域の広報誌に盆踊りや練習のお知らせが載っていないかこまめにチェックします。
3、うちわを集める
盆踊りに行くと協賛やその地区のうちわをもらうことがあります。特に柄が丸いうちわは貴重です。
4、提灯の灯りを見るともしや!?盆踊り?!
スーパーや屋台、コンビニなどの販促物として提灯を飾っているところも夏になるとでてきますが、その灯りを遠くから見るともしかして、盆踊りのセッティングが行われているのではないかと気がはやります。
5、現場を見ずにはいられない
今年は、特にコロナの影響で軒並み盆踊りが中止になっていますが、それ以外でも、予算の関係や雨天などで、急遽盆踊りが中止・延期になることがあります。この天気だときっと中止だろなとわかっていても、やはり百聞は一件にしかず。現場100回なのです。
6、なんでも盆踊り
幻視幻聴ともいうべきかもしれませんが、遠くで聞こえる踏切りの音、暴走族が車やバイクから鳴らす音楽など、盆踊りと太鼓の音に聞こえてくること数知れず。
7、夢は夜拓く〜
昼間、仕事をしているときは、不調や疲労で今日はもう夜は踊りに行けないかもと思いながらも19時以降は元気になります。早く仕事を終わらせたいので、効率的に仕事を捌きます。
8、雨天に萌える
昨今多いのが急なスコール的な夕立です。そんな時ほどなぜか踊りたくて仕方がなくなるのは言うまでもないでしょう。千早赤坂村で雷鳴と共に河内十人斬りの太鼓の乱れ打ちの共演は、あれから20数年たちますが、あの時の感動は忘れられません。
でも、最近は流石に荒天は中止になりますね。
9、好きなフリ
盆踊りの踊り全体が好きなのはいうまでもありませんが、この曲のここのこの音のこのフリが好きという、まるで異性に対して、あなたのその仕草が好きというような具現化された好きを持っています。
10、この曲踊れるんじゃないの?
盆踊りにはなっていない音楽でも、聞くと、この曲はこの踊りに合わせれるんじゃない?と妄想を膨らませます。
まだまだありますが、今日はお開きで。
