日中は、暑いだろうと、
ペットボトルに水を入れて凍らせたものを、
みるきーにプレゼントしたの。
みるきーは、大喜びで、
ペットボトルを枕にしたり、なめたりして、
ほてった体をクールダウンしてくれる、
きっと、そうするだろうと思ってたのに・・・。
みるきーよ、冷たいペットボトルで、
遊んでくれるんじゃなかったのかい!(´Д`;)
私の想いは、全く伝わらず。
凍っている部分には、見向きもせず、
キャップをカミカミ・・・
ガシガシガシ・・・
ん?なかなか取れないな~。
この、開いた指を見よ。
すっごく力が入ってますね~(^_^;)
なんだ、こりゃ?
全然とれないじゃないか!!
しばらくして、「クッチャクッチャクッチャ・・・」という異音が!
無理やり外したキャップをそれをガムにしてる\(゜□゜)/
横には、氷が解けて、水が漏れたペットボトルが放置![]()
そのままにしてたら、キャップを食べちゃう勢いだったので、
口の中から、むりやり取ろうとしたの!
「こら!!食べちゃだめ~!!」
そしたら、「ペッ」と吐き出した。
(ほんとに、ガムかよ!!)
すぐに、残骸がないか、口内チェック。
残骸は無かったけど、
みるきーの歯茎から、血が出てた( ̄□ ̄;)!!
みごとに、粉砕したキャップ。
「キャップをかじると、歯茎から血が出ませんか?」





