星を楽しむ「あとりえlablum」からのメッセージ*.。o○o。 -21ページ目

星を楽しむ「あとりえlablum」からのメッセージ*.。o○o。

西洋占星術が始まった紀元前2000年頃は天文学と同じ学問でした
悠久の歴史の分だけ、携わって来た先人の果てしない知恵が盛り込まれています

 

「為書きをお願いします」

と思いがけない要請を頂きました。

 

ビックリしてしまいます。

 

私のサインでは

本の品位が落ちるので

100冊限定で差し上げています。

 

「絵葉書では如何ですか?」

と返答しますと

ご了承いただきました。

 

その様な訳で上記の様に

絵葉書の裏に

サインを書きました。

 

Tandy Gaa Tandy

は宮古島の方言でありがとうございますの意味です。

 

一言で「ありがとうございます」だけで

琉球諸島には、沢山あります。

 

こちらはからフェイスブックの

琉球諸語からの引用です。~~~~~~~~~~

 

 

琉球諸島の言語の総称は「琉球諸語」と言うそうです。

琉球には6つの言語があります。

「ありがとうございます」を6つの言語いうと

奄美語(名瀬言葉)は「ありがたさまりょうた」

国頭語(与論言葉)は「とーとぅがなし」

おきなわ語は「御拝(にふぇー)でーびる」

宮古語は「たんでぃがーたんでぃ」

八重山語は「にふぁいゆー」

与那国語は「ふがらっさーゆー」

となります。

 

こちらまで~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

幼い頃ユタが

「とーとぅがなし」~~~とお祈りをしているのを聞いた事が

あります。

 

国頭語(与論言葉)だったのですね。

 

 

お話しが突然飛びましたが紅葉

 

初めての出版の

「宮古島 神開けの道しるべ」

妬み嫉みも頂きますが

 

お蔭さまで売れています。

 

まとめ買いをされる方が多いです。

まとめ買いの方は友人知人ですが、、、

それでも嬉しいです。

 

一晩で読まれて早速感想を述べられた友人もいました。

宮古島の事

新たな角度から知識を得て

感謝をされました。

 

そして優しい気持ちになれた事等、、、、

私が願っていた事でしたので

これまでの苦労が報われた瞬間でした。

 

 

宮古島でしか

売れない様な事言われたりしましたが

本土の人にも人気あるのです。

 

ただ不思議と

最初から欲望の海を知らない私なので

気がつきません。

 

希望のみで前に進むと強いですね恋の矢

 

今回、貴重な体験を頂き

自分の中に育っている魂を他人に委ねる人が多い事知りました。

 

切磋琢磨して行く事大切です

その為には、

自らの魂の成長ですね。

 

 

 

 

 

 

 

見た目は悪いですが

美味しいです♡

 

お蕎麦の出汁は

カツオ出汁をタップリ効かせました。

 

かき揚げは

もずく(※塩抜きを怠りなく)

しらす

春菊

えんどう豆(塩ゆでします)

ポークハム

 

塩、クミンシード少々で味を調えます。

 

小麦粉とカタクリ粉

卵で好みのコロモに仕上げます。

 

 

モズクの嫌いな人でも食べやすいですが、、、、

安価で沢山作れるので

不況下の救世主かも知れません。

 

 

 

 

初めての出版を経験して

心温まるお言葉を

沢山寄せて頂いています。

 

これまで淡々と過ごしてきた日々でしたので

 

身に余る出来事に

慣れていなくて

オロオロしてしまう事

多々あります。

 

それ故にリアクションの鈍さで

確認しています。

 

「おめでとう」

「ありがとう」

「がんばったね」

 

激励の言葉9割です。

 

後の1割は否定的です。

それもプレゼントで差し上げた親戚です。

 

上から目線的なコメントを頂きます。

 

「難しい~~~」

「宮古島の人でも難しい~~」

「宮古島以外の人に売れる?~~」

 

否定的なコメントは

今後の私の魂を育てる意味で

大切です。

 

けれど、無償で差し上げた人に

上から目線でこの様なコメント頂くと

心ばかりか魂までが萎えてしまいます。

 

友人に相談すると

無償が悪かったと、、、、

 

構想から約3年

今年は、殆んどの時間を費やしてきました。

63年間生きて来て

こんなに働いた事ない程でした。

 

イラスト

文書とのバランス

文字の大きさ、読みやすい配慮

細部に配慮しました。

 

私が選んだ仕事ですから

誰かに評価して貰いたいとは

思いませんが

 

やはり上から目線は痛いですね。

 

一応アストロロジャーである私です。

フト、気が付いたのは、、、

上から目線のコメントを寄せた人は

 

みずがめ座でした。

みずがめ座は

ポーカーフェイスで

知的且つ自分自身を優位に保つ方法で

対処します。

故に否定から始まるのです。

 

ポーカーフェイスで感情伺い知れないところがポイントです。

 

おとめ座の何でもかんでも否定する

行為とは多少違いますね。

 

おとめ座の場合は、相手への思いやりが

垣間見えます。

 

みずがめ座は、思いやりの感情を伺い知る事が出来ません。

故にポーカーフェイスなのでしょうね。

 

 

分かりやすく比較対照を示しますと

 

おとめ座は、会社で言うところのお局さま

みずがめ座は、評論家ですね。

 

何れが良いとか悪いは

それぞれの方々の価値観の相違と相性です。

 

その様にご紹介している私ですが

金星と水星をみずがめ座に持っています。

 

それ故に縁があるのですね。

 

みずがめ座の反対は、しし座です。

常に一等賞狙いです。

 

おとめ座の反対は、うお座です。

はい、私うお座です。

おとめ座は、垣根ない仕事するのです。

時々感情に走ります、、、、

 

故にうお座の私からすると

何で~~~なのとの理解出来ないところもあります。

 

全ての判断は、魂の成長過程で

違う事も多々です。

 

 

 

 

 

 

 

もずくをシンプルに頂きます。

 

夜はかき揚げにする予定です。

 

 

お味噌汁は

カツオで出汁をシッカリ取ります。

 

宮古味噌を久しぶりに使います。

 

宮古のソールフードの

たち汁も作りたいですね。

 

今日は、昨日頂いた

アーサを入れます。

 

磯の香りが仄かに香ります。

 

 

数種類の美味しい食べ物を

小包一杯に送って頂きました。

 

小学校の頃、野球をした記憶のお兄さんです。

 

今は、町の名医として

親しまれた

お手本にしたい

尊敬する人物です。

 

箱を開けたトタン

沖縄を知らない息子は

満面の笑みです。

 

 

早速、ラフティを並べてみました。

お皿は、迷わず

キャシーさんの作ったお皿です。

 

オリオン座をイメージして並べるつもりで

いたのですが

並べている時に

つまみ食いです。

 

りんごでオリオン座の三ツ星

いちごでペテルギウス

ラフティはリゲルと

思っていたのですが、、、、

 

腹ペコ大将の口の中に納まると

作業が止まってしまいます。

 

ところで暗くなりがちなそれぞれの色あいが

旬の野菜との相乗効果で

明るくなります。

 

キャシーさんの器の魅力はそこなのです。

普段は、目立ちません。

けれど、旬の食物を並べたトタンに

本領発揮するのです。

作家の性格はこの様なところに活かされるのですね。

 

 

沖縄そばです。

唯一私には出せない味覚です。

 

お蕎麦は、弾力があり

のびにくいです。

 

トッピングはシンプルに頂きます。

 

 

クースと言います。

とうがらしの事ですけどね。

 

入れようかどうか迷いましたが

入れませんでした。

 

今度創作料理で使います。

 

 

ポークは、何故かから揚げになりました。

こちらは、つまみ食いが進み

閑散としています。

本日、残ったものでゴーヤチャンプルにします。

 

 

ついでにアナゴもから揚げです。

カレー粉を少しお化粧しました。

 

少々の刺激が食欲をそそります。

 

「宮古島 神開けの道しるべ」の感想

がこの小包に込められています。

 

 

 

今度お会いした時に

無理やり聞きますお願い

 

 

 

 

 

沖縄在住の友人が

宮古島の本屋さんに

出かけ

店頭に並べられた

 

「宮古島 神開けの道しるべ」の

 

写真を送ってくれました。

 

感謝ですお願い

 

2018年11月15日に我が家に届いた本は

残り少なくなりました。

 

とても嬉しい事に

売上上々です。

 

ご購入頂いた方々からは

感想と感謝を頂きます。

 

宮古島について

初めて知る事が多いからです。

 

今更ながらに宮古島の偉大さを知り

感動している気持が伝わってきます。

 

若い頃ですと天狗になっていました。

 

今は、冷静です。

もしかすると、この本を書いた

まとめた事で心にバリアが出来たのかも知れません。

 

 

昨日ふと思いました。

バンク山の本を書くきっかけを知らされました。

3年前の2015年11月24日でした。

 

還暦同窓会の翌日でした。

 

急激に開発の波に乗り地形が

変わる程変貌した宮古島は

未だに落ち着かなくて

方向音痴状態です。

 

なので友人に同伴してバンク山に出かけました。

他にも平家の落武者が辿り着いた地

シークレットな地にもいきましたが、、、

 

バンク山は特別でした。

ほんわりとして居心地が良くて

懐かしい場所でした。

 

帰路、森の中の守り鳥がバタバタとお見送りをしていました。

物凄い量の蝶々は、車のフロントガラスに

へばりつく程に

視界を塞ぎます。

 

運転していた友人は大変だったと思います。

 

これは全てメッセージだったのですね。

 

発売日として選択した日は

2018年11月25日です。

 

イレクションで決めた日です。

丁度3年目です。

メッセージを受取ってからです。

 

鈍い私は、昨日気が付きました。

宮古島の神々

与那覇メガさんだったのかもしれません。

 

様々な方々のサポートが

有ったことも納得です。

 

私一人の力でまとめたものでは

ありません。

 

宮古島神開けプロジェクトの

一人だったのですね。

 

「宮古島 神開けの道しるべ」の

購入は

 

ブックスきょうはん宮古南店でお願いします。

電話 0980 ― 79 ― 0013

ポスト 906―0014

  沖縄県宮古島市平良字松原631

 

ベル先着100冊まで記念のポストカードをサービスさせて頂いております。

 現在60冊売れましたので、後40冊が対象です。