散歩がてら下北をブラブラ。


意外にヒトが沢山いてビックリした溜め息


みんな何しに集まってるのかしらねメタルスライム2




















狭い商店街に歩行者数人と自転車2台、そしてがわたくしが歩いていたんですの。



前方には荷降ろしのためにトラックが停車してたんですの。



すると後方からエンジンを吹かす音が聞こえたんですの。



どうやらその高級輸入車(地方ナンバー)は歩行者達が邪魔でイライラしている模様。



そんなエンジン吹かしたって通れないものは通れないのにのにの~に。













信号まで来ると凄いスピードで右折していったんですの!タイヤをキキーッて鳴らして溜め息



あ~、あぁいうのが年の瀬に死ぬんだなぁと思いつつ、何事もなくて安心した。














































猫が貴重な日差しでひなたぼっこしていたので1枚撮らせて・・・






猫「おうこら、何撮ってんだ?あぁ?ぶっ殺すぞ。」



「ひぃー!すんません!カワイイんでついっ!」



猫「あぁ?カワイイだとこら!」



「ひぃー!ごめんなさいーっ!」



猫「可愛く撮れよ。」



「へ?」



猫「聞こえねーのかてめぇ!可愛く撮れっつってんだよ!ぶっ殺すぞ!」



「はいー!かしこまりました!」



猫「んあぁ、こんな感じでいいか?」



「へい!もうバッチリですよ旦那!」



猫「そうか?へへ♪」



「じゃ、いきまよー!猫に小判!」













パシャりんこ!








猫「どうだ?見せてみろ。」



「へい、こんな感じです!」



猫「どれどれ。・・・ほほう、なかなか良く撮れてるじゃねーか。」



「そうっすね!ご協力ありがとうございました!それじゃっ!」



猫「おう!!待ちな!!」



「な、なにか?」



猫「てめぇ、さっきシャッター押すとき何つった?」



「え?あ、いやその・・・。」



猫「何て言ったか聞いてんだろがっ!」



「はいー!ね、猫にここここここ小判でありますっ!」



猫「猫に小判だぁ~?」



(もうだめだ!ここまでかぁ!くそー!もっとおっぱい揉みたかったーっ!)



猫「おい!聞いてんのか?」



「ななななんでしょうか?」



猫「猫に小判ってどういうコトだよ。」



(なにー!?知らないのかー!?・・・、こ、れ、は、チャーーーーンス!)



「ね、猫に小判というのは『カワイイ猫は小判に勝る』とかそんな感じです!」



猫「おお!なるほど!いい言葉じゃねーか、なぁ?」



「今の旦那にピッタリですよ!」



猫「がははははは!そうかそうか!」



「ええ、ええ、そうですとも!それでは失礼致します!」



猫「おお、気を付けて帰れよ!なんかあったら俺んとこ来いや!がははははは!」



「ありがとうございます!それでは!」






























































もうあの辺りは歩けない(^o^;)




豚にパールライスから投稿