4年前に死にかけた事がある。無事に済んだので怪我ひとつなく今も生きている。




走馬灯の様に過去が見える、と言うのは体験出来なかったが。ただ「これは死ぬかも」と脳が判断するとスローモーションに見えるのは確かだ。



が、ヤバい時は普通に見えてるかもしれない。事が過ぎた後に脳が重要かつ危険だからスローモーションで記憶を保管しているんではないか。


今でも夢に見るのは相当な恐怖が脳に焼き付いているからなのだろう。





もう逢えないお前を夢に見るのも脳にとってはショックなのだろうな・・・。








あれ以来、性格が変わった気がする。