みなさん、こんばんは。
昨日は、10年後にWEBエンジニアやWEBデザイナーが直面するであろう危機について書きました。
まだ、読んでいない人は、先に昨日のブログから読んでください。
10年後、WEBデザイナーとWEBエンジニアの仕事が少なくなるという現状を踏まえて、私たちは今からどうするべきなのか。
それは、企画力や戦略力など、頭を使って考えアウトプットするという知能ワークにシフトするということが必要だと考えます。
私は、知能ワークにシフトするためにに約400万円というお金をかけてMBAに通学することを決めました。
MBAに通うことで、さまざまな経営の知識を身につけられるように環境になりました。
しかし、身につけた知識をアウトプットしてこそ、真に身につくと私は考えます。
コンサル会社に転職することも考えましたが、学業のことを考えると忙しくなりすぎて、本来の目的であるMBAを取るということに支障が出ると考えました。
次に、勤めている会社で実践するということも可能ですが、限定的だと感じました。
こんな状況で、学んだことをアウトプットできる環境がないと思い悩んだ結果、たどり着いたのが副業をしてアウトプットする、ということです。
副業であれば、自分が名乗ったとおりの職種になることが出来ます。
自分が、WEBプロデューサーといえば、お客さんはWEBプロデューサーとして認識してくれるでしょう。
経営コンサルタントといえば、コンサルタントと認識してくれるでしょう。
そこで、きちんと結果を出し、信頼をしてもらい、また仕事をもらう。
このサイクルの中でさまざまな知能ワークを行い、自分を高めていくことで、WEB系の他の職種とは違った差別化をすることが出来、存在価値も高まると考えています。
自分の名前で副業をするということは、営業をするということですし、顧客対応をするということですし、お客様から直接非難を頂くということです。
WEB系職種では、このような状況に直面することはあまりないと思います。
しかし、会社で身につけたことに加えて、副業で営業的なところを身につけることで、より仕事の幅が広がります。
そして、お客様に提案をするということで、企画力が鍛えられ、知能ワークをすることが出来るようになります。
勢いで書いてしまったので、まとまりがないかもしれませんが、副業をして知能ワークをする環境を手に入れて、WEB系エンジニアとWEBデザイナーは来るべき危機に備えるべきです。
ぜひ、考えてみてください。
では。
みなさん、こんばんは。
今日は、10年後のWEBデザイナーやWEBエンジニアの末路について、書きたいと思います。

みなさん、ご存知のとおり、システム開発に関わるところ、特にプログラミングに関していうと、オフショア開発、インドや中国への開発委託が進んでいる状況です。
開発の現場にいる皆様のところに中国人やインド人のブリッジエンジニアがいるとおもいます。
そして、オフショア開発は、これからより進んでいくでしょう。
つまり、日本でのWEBエンジニアの仕事がこれからどんどん少なくなっていくことが想像できるでしょう。
また、今後はWEBデザインも同様にオフショアにデザイン委託をするという流れが起こると思われます。
私は仕事で海外のデザイナーの作品を使って仕事をしていますが、非常に安くかつクオリティの高いデザインがたくさんあります。
海外のデザイナーを使っている私として、近い将来日本のWEBデザイナーの仕事も少なくなるだろうと思っています。
WEBデザイナーとWEBエンジニアにとって、近い将来に来るであろう危機について、みなさまはどのようにお考えでしょうか。
そんなこと、起こるわけない。
外国人は日本語はできないだろう。
近くにいるほうが意思疎通がはかれ、良い作品が出来る。
なんて、お思いでしょうか。
もし、そのように考えているならば、それで良いと思います。
ですが、私は、すでに見えている将来の危機を回避すべきと考えます。
もし、あなたが単身ならそれでも良いかもしれません。
あなたに奥さんがいたら、お子さんがいたら。。。
あなた以外にも影響を受けてしまう人がいるのです。
だから、しっかりと将来の危機に対して備えをすべきと考えます。
どの様に備えるべきか。
それについては、また明日書きたいと思います。
今日は、10年後のWEBデザイナーやWEBエンジニアの末路について、書きたいと思います。

みなさん、ご存知のとおり、システム開発に関わるところ、特にプログラミングに関していうと、オフショア開発、インドや中国への開発委託が進んでいる状況です。
開発の現場にいる皆様のところに中国人やインド人のブリッジエンジニアがいるとおもいます。
そして、オフショア開発は、これからより進んでいくでしょう。
つまり、日本でのWEBエンジニアの仕事がこれからどんどん少なくなっていくことが想像できるでしょう。
また、今後はWEBデザインも同様にオフショアにデザイン委託をするという流れが起こると思われます。
私は仕事で海外のデザイナーの作品を使って仕事をしていますが、非常に安くかつクオリティの高いデザインがたくさんあります。
海外のデザイナーを使っている私として、近い将来日本のWEBデザイナーの仕事も少なくなるだろうと思っています。
WEBデザイナーとWEBエンジニアにとって、近い将来に来るであろう危機について、みなさまはどのようにお考えでしょうか。
そんなこと、起こるわけない。
外国人は日本語はできないだろう。
近くにいるほうが意思疎通がはかれ、良い作品が出来る。
なんて、お思いでしょうか。
もし、そのように考えているならば、それで良いと思います。
ですが、私は、すでに見えている将来の危機を回避すべきと考えます。
もし、あなたが単身ならそれでも良いかもしれません。
あなたに奥さんがいたら、お子さんがいたら。。。
あなた以外にも影響を受けてしまう人がいるのです。
だから、しっかりと将来の危機に対して備えをすべきと考えます。
どの様に備えるべきか。
それについては、また明日書きたいと思います。
みなさん、こんばんは。
今日は、私が運営している韓流サイト『韓流エクストリーム』について、書きたいと思います。
▼韓流エクストリーム(日本語版)
http://www.hanryu-extreme.com/
▼Korean Extreme(英語版)
http://www.korean-extreme.com/
現在、韓流エクストリームは、ツイッターの翻訳とエディターを2名雇って、記事を作成しています。
そのツイッター翻訳で英語版を作成して、世界に配信しているのですが、なんとフィリピンから問い合わせが来ました。
どうやら、K-POPは東南アジアで人気なようで、韓流エクストリームへのアクセス数も東南アジアからそこそこあります。
そのフィリピンの方からのコンタクトがあった理由は、あるグループのtwitterの翻訳依頼でした。
英語でサービスを展開していると、海外からの問い合わせが来るし、やはり英語でグローバルなサービスを作り出したいなと実感しました。
では。
今日は、私が運営している韓流サイト『韓流エクストリーム』について、書きたいと思います。
▼韓流エクストリーム(日本語版)
http://www.hanryu-extreme.com/
▼Korean Extreme(英語版)
http://www.korean-extreme.com/
現在、韓流エクストリームは、ツイッターの翻訳とエディターを2名雇って、記事を作成しています。
そのツイッター翻訳で英語版を作成して、世界に配信しているのですが、なんとフィリピンから問い合わせが来ました。
どうやら、K-POPは東南アジアで人気なようで、韓流エクストリームへのアクセス数も東南アジアからそこそこあります。
そのフィリピンの方からのコンタクトがあった理由は、あるグループのtwitterの翻訳依頼でした。
英語でサービスを展開していると、海外からの問い合わせが来るし、やはり英語でグローバルなサービスを作り出したいなと実感しました。
では。
みなさま、こんばんは。
ここ数日、ブログをお休みしてしまい、申し訳ございません。
私事でかなり忙しくしておりまして、書く時間がありませんでした。
ブログを書き続けるということは、もちろん重要なのですが、その私事はブログよりも重要でして。。。
ということで、また今日から再開させていただきますので、また読んでいただけると幸いです。
さて、本日の内容はある放送作家様のサイト構築のお手伝い。
サイトのデザインはすでに決まっていたのですが、細かい表示等を改善したいというご要望がありまして、改善内容を聞き、PHPでのプログラム作成・CSSによるデザイン修正を行いました。
WEBサイト構築を売りにする以上、PHPに加えて、HTMLとCSSの知識は必須だなと再認識しました。
やり取りは、やり取りは4回程で納品することが出来ましたので、比較的早く納品できたのではないかと思っております。
このサイトはすでに公開されており、それなりに見られているようです。
ユーザーが欲しいと思ったものを作り、喜んでいただき、お金を頂く。
会社に勤めているとなかなかこのうれしさを感じることは出来ませんが、やはり仕事は楽しいなと痛感しました。
少しずつではありますが、これからもWEBサイトの構築を続けていきたいと思います!
では!
ここ数日、ブログをお休みしてしまい、申し訳ございません。
私事でかなり忙しくしておりまして、書く時間がありませんでした。
ブログを書き続けるということは、もちろん重要なのですが、その私事はブログよりも重要でして。。。
ということで、また今日から再開させていただきますので、また読んでいただけると幸いです。
さて、本日の内容はある放送作家様のサイト構築のお手伝い。
サイトのデザインはすでに決まっていたのですが、細かい表示等を改善したいというご要望がありまして、改善内容を聞き、PHPでのプログラム作成・CSSによるデザイン修正を行いました。
WEBサイト構築を売りにする以上、PHPに加えて、HTMLとCSSの知識は必須だなと再認識しました。
やり取りは、やり取りは4回程で納品することが出来ましたので、比較的早く納品できたのではないかと思っております。
このサイトはすでに公開されており、それなりに見られているようです。
ユーザーが欲しいと思ったものを作り、喜んでいただき、お金を頂く。
会社に勤めているとなかなかこのうれしさを感じることは出来ませんが、やはり仕事は楽しいなと痛感しました。
少しずつではありますが、これからもWEBサイトの構築を続けていきたいと思います!
では!
みなさん、こんばんは。
今日は、人生をプランニングすることの大切さについて、書きたいと思います。
人生をプランニングすると聞くと難しそうですが、何歳ぐらいにはこういうふうになっていたいなという大まかな計画を立てることを言っています。
よく和民の渡辺美樹さんや、GMOの熊谷さんは夢に日付をつけるということを推奨していますよね。
以前の私は、人生をプランニングするなんて、意味が分からないし、成功者が成功したから言えることなんじゃないかと、思っていました。
戦略を学び始めてからのここ2・3年はというと、直近の5カ年計画と毎年の目標を立てるようにしました。
そして、毎日見えるところに目標を置くようにもしました。
毎日目標を見ていると、自分が目指している方向性に対して、進捗が全然ないということを感じ、行動するようになったのです。
ポイントは、進捗が全然ないと感じるだけか、進捗が全然ないと感じて行動するかの違いだと思います。
行動をすることで、自分の目標に遠回りをしながらも確実に近付いているということを感じられるところまで来ましたので、あとは行動して、目標を見なおしてのサイクルを回すことで、目標に到達できるのではないかと思っています。
現に、副業で取引のあるクライアント様も複数出てきましたので、継続的に行うことで、結果として、独立できるのではないかと考えています。
みなさんも人生をプランニングして、着実に行動してみてください。
きっと、良い変化が起きると思いますよ!
では!
今日は、人生をプランニングすることの大切さについて、書きたいと思います。
人生をプランニングすると聞くと難しそうですが、何歳ぐらいにはこういうふうになっていたいなという大まかな計画を立てることを言っています。
よく和民の渡辺美樹さんや、GMOの熊谷さんは夢に日付をつけるということを推奨していますよね。
以前の私は、人生をプランニングするなんて、意味が分からないし、成功者が成功したから言えることなんじゃないかと、思っていました。
戦略を学び始めてからのここ2・3年はというと、直近の5カ年計画と毎年の目標を立てるようにしました。
そして、毎日見えるところに目標を置くようにもしました。
毎日目標を見ていると、自分が目指している方向性に対して、進捗が全然ないということを感じ、行動するようになったのです。
ポイントは、進捗が全然ないと感じるだけか、進捗が全然ないと感じて行動するかの違いだと思います。
行動をすることで、自分の目標に遠回りをしながらも確実に近付いているということを感じられるところまで来ましたので、あとは行動して、目標を見なおしてのサイクルを回すことで、目標に到達できるのではないかと思っています。
現に、副業で取引のあるクライアント様も複数出てきましたので、継続的に行うことで、結果として、独立できるのではないかと考えています。
みなさんも人生をプランニングして、着実に行動してみてください。
きっと、良い変化が起きると思いますよ!
では!
みなさん、こんばんは。
言い訳はしたくないのですが、週末は多忙であったため2日間、ブログをサボってしまいました。。。
これが3日以上続いてしまうと、もう戻れなくなる気がしましたので、気合で書いてます 笑
さて、今日の本題であるSkypeとMacBookAirがあれば、どこでも仕事が出来るということですが、今動いているプロジェクトを例にお話ししたいと思います。
あるクライアントさんは、ニューヨーク在住で、ゲストハウスとカフェを経営されている方でして、その方のWEBサイト構築のお手伝いをしております。
私は東京在住のため、そのクライアントさんとは14時間ほど時差があります。
昔だったら、テレビ会議等が必要なのでしょうね。
ですが、スカイプがあれば、あとは時間の調整さえきちんと行えば、ニューヨークと問題なくMTGが出来てしまいます。
しかも、スカイプではデスクトップを共有する機能がありますので、私のPCの画面を見せながら、MTGができるので、あわなくてもMTGを完結させることが出来てしまいます。
もっと言うと、私が海外にいても、インターネットにつながりさえすれば、どこからでも仕事をすることができてしまうということが言えます。
将来は、海外からスカイプMTGをして、仕事をするようなライフスタイルを確立出来ればなー、なんて目論んでおります。
では。
言い訳はしたくないのですが、週末は多忙であったため2日間、ブログをサボってしまいました。。。
これが3日以上続いてしまうと、もう戻れなくなる気がしましたので、気合で書いてます 笑
さて、今日の本題であるSkypeとMacBookAirがあれば、どこでも仕事が出来るということですが、今動いているプロジェクトを例にお話ししたいと思います。
あるクライアントさんは、ニューヨーク在住で、ゲストハウスとカフェを経営されている方でして、その方のWEBサイト構築のお手伝いをしております。
私は東京在住のため、そのクライアントさんとは14時間ほど時差があります。
昔だったら、テレビ会議等が必要なのでしょうね。
ですが、スカイプがあれば、あとは時間の調整さえきちんと行えば、ニューヨークと問題なくMTGが出来てしまいます。
しかも、スカイプではデスクトップを共有する機能がありますので、私のPCの画面を見せながら、MTGができるので、あわなくてもMTGを完結させることが出来てしまいます。
もっと言うと、私が海外にいても、インターネットにつながりさえすれば、どこからでも仕事をすることができてしまうということが言えます。
将来は、海外からスカイプMTGをして、仕事をするようなライフスタイルを確立出来ればなー、なんて目論んでおります。
では。
みなさん、こんばんは。
今日は、副業をしたことで、ビジネスは楽しいものであるということに気づいたということを書きたいと思います。
仕事と聞くと、なんかマイナスイメージを持ち、やりたくないことをやらされているという印象を持つ人が多いのではないでしょうか。
以前の僕もそうでした。
会社を経営している人が、趣味はビジネスですと言っている人がいますが、全く意味わからないと思ってました。
ですが、サラリーマンの仕事に活きる副業を始めたことで、副業で学んだことを経験をサラリーマンの仕事で活かし、サラリーマンで学んだ知識を副業で活かす。
このサイクルを確立できたことで、仕事をすることが楽しくなりました。
会社での評価も上がって給料も上がり、副業でも給料ほどでないにしろ、給料に近いぐらいの収入を確保できるようになりました。
おかげで、妻からは、趣味はお金稼ぎだねと言われるようになってしまいました。
この趣味をより拡大させて、パラレルインカムを実現させたいと思います!
今日は、副業をしたことで、ビジネスは楽しいものであるということに気づいたということを書きたいと思います。
仕事と聞くと、なんかマイナスイメージを持ち、やりたくないことをやらされているという印象を持つ人が多いのではないでしょうか。
以前の僕もそうでした。
会社を経営している人が、趣味はビジネスですと言っている人がいますが、全く意味わからないと思ってました。
ですが、サラリーマンの仕事に活きる副業を始めたことで、副業で学んだことを経験をサラリーマンの仕事で活かし、サラリーマンで学んだ知識を副業で活かす。
このサイクルを確立できたことで、仕事をすることが楽しくなりました。
会社での評価も上がって給料も上がり、副業でも給料ほどでないにしろ、給料に近いぐらいの収入を確保できるようになりました。
おかげで、妻からは、趣味はお金稼ぎだねと言われるようになってしまいました。
この趣味をより拡大させて、パラレルインカムを実現させたいと思います!
みなさん、こんばんは。
今日は、自分の時給について考えていきたいと思います。
サラリーマンをしている人であれば、だいたい自分の時給がいくらぐらいなのか、把握されているのではないでしょうか。
そして、残業をするといくらもらえるということも把握されているはずでしょう。
この残業をすることでお金がもらえるというシステムは、サラリーマンからする一見非常にありがたいシステムに見えるのですが、実は、自分を会社に縛り付ける悪い習慣だということに気づく必要があります。
会社にあなたの時間を搾取されることにより、あなたの余暇や副業に充てる時間が少なくなるでしょう。
それゆえに、もっと残業してお金を稼ごう、という悪いスパイラルに陥ります。
ただ、残業してお金を稼ぐことは悪くありません。
私が考えるのは、ちびちび残業してお金を稼ぐという悪いスパイラルにハマってしまうことが悪いと思っています。
その悪いスパイラルを断ち切るために、そしてあなたの社会の視野を広げるために、加えてあなたとあなたの家族を守るために、ぜひ副業を開始してください。
副業を始めることにより、副業からの収入によりますが、会社でちびちび残業をするよりも多くの金額を残業時間よりも短く取得できることが実現できると私は思っています。
現に、私は、必要な残業は行いますが、副業でそこそこの収入を確保できていますので、不要な残業はせず、帰って自分の副業に時間を費やしています。
そして、副業で得た知識を活用することで、サラリーマンの仕事も良い結果が出せています。
今、私は非常によりサイクルに入っていると思っています。
そして、この延長線上には複数の収入源を持って独立するという目標が待っていると思っています。
あなたが、このブログを最後まで読んでいただけたなら、ぜひあなたの時給をあげるためにはどうしたら良いか、ぜひ考えてみてください!
今日は、自分の時給について考えていきたいと思います。
サラリーマンをしている人であれば、だいたい自分の時給がいくらぐらいなのか、把握されているのではないでしょうか。
そして、残業をするといくらもらえるということも把握されているはずでしょう。
この残業をすることでお金がもらえるというシステムは、サラリーマンからする一見非常にありがたいシステムに見えるのですが、実は、自分を会社に縛り付ける悪い習慣だということに気づく必要があります。
会社にあなたの時間を搾取されることにより、あなたの余暇や副業に充てる時間が少なくなるでしょう。
それゆえに、もっと残業してお金を稼ごう、という悪いスパイラルに陥ります。
ただ、残業してお金を稼ぐことは悪くありません。
私が考えるのは、ちびちび残業してお金を稼ぐという悪いスパイラルにハマってしまうことが悪いと思っています。
その悪いスパイラルを断ち切るために、そしてあなたの社会の視野を広げるために、加えてあなたとあなたの家族を守るために、ぜひ副業を開始してください。
副業を始めることにより、副業からの収入によりますが、会社でちびちび残業をするよりも多くの金額を残業時間よりも短く取得できることが実現できると私は思っています。
現に、私は、必要な残業は行いますが、副業でそこそこの収入を確保できていますので、不要な残業はせず、帰って自分の副業に時間を費やしています。
そして、副業で得た知識を活用することで、サラリーマンの仕事も良い結果が出せています。
今、私は非常によりサイクルに入っていると思っています。
そして、この延長線上には複数の収入源を持って独立するという目標が待っていると思っています。
あなたが、このブログを最後まで読んでいただけたなら、ぜひあなたの時給をあげるためにはどうしたら良いか、ぜひ考えてみてください!
みなさん、こんばんは。
今日は、ブログを書き続けることの意味について、書いてみたいと思います。
私は、今まで10回ぐらいブログを始めては3日坊主で終わるということを繰り返してきました。
しかし、今回、このブログは3日坊主にはならず、続けることが出来ています。
これは、ひとえに神ブロというネットワークがあるからということもありますが、私自身楽しんで書けているというのもあります。
今まで、本を読んでも、さらっとしか読んでいなかったものが、ブログでアウトプットし続けることで、インプットするものを渇望するようになり、本も今まで以上にブログに書けることがないかとしっかりと読むようになったように思います。
ブログのおかげで、本から吸収してやろうという意識が働くようになったんだと思います。
また、MBAの勉強でもブログに書けるようなことはないかと思いながら、テキストや課題をやるようになったので、今までよりも簡単に知識や考え方が身についているように感じます。
つまり、ブログを続けているおかげで、知識を吸収することに貪欲になり、勉強をするようになった。そして、学んだことをアウトプットしたくてしょうがなくなった、という状態になりました。
ブログは日記ではなく、人に読んでもらい、その人に何か気づきを与え、いいね!とかコメントとかリアクションをいただくメディアであるということを、私はブログを書き続けることで学びました。
みなさんもぜひブログを続けて、良い情報をアウトプットし続けてくださいね!
今日は、ブログを書き続けることの意味について、書いてみたいと思います。
私は、今まで10回ぐらいブログを始めては3日坊主で終わるということを繰り返してきました。
しかし、今回、このブログは3日坊主にはならず、続けることが出来ています。
これは、ひとえに神ブロというネットワークがあるからということもありますが、私自身楽しんで書けているというのもあります。
今まで、本を読んでも、さらっとしか読んでいなかったものが、ブログでアウトプットし続けることで、インプットするものを渇望するようになり、本も今まで以上にブログに書けることがないかとしっかりと読むようになったように思います。
ブログのおかげで、本から吸収してやろうという意識が働くようになったんだと思います。
また、MBAの勉強でもブログに書けるようなことはないかと思いながら、テキストや課題をやるようになったので、今までよりも簡単に知識や考え方が身についているように感じます。
つまり、ブログを続けているおかげで、知識を吸収することに貪欲になり、勉強をするようになった。そして、学んだことをアウトプットしたくてしょうがなくなった、という状態になりました。
ブログは日記ではなく、人に読んでもらい、その人に何か気づきを与え、いいね!とかコメントとかリアクションをいただくメディアであるということを、私はブログを書き続けることで学びました。
みなさんもぜひブログを続けて、良い情報をアウトプットし続けてくださいね!
みなさん、こんばんは。
今日は、MBAを取りに行くことで得られるものについて書きたいと思います。
MBAと聞くとどんなイメージを持ちますでしょうか?
私は、自分が通うようになるまでは、ビジネスのすごい資格のようなイメージを持っていました。
しかし、いざMBAに入ってみると、すごい資格ではなくて、端的に言うと実務家がビジネスについて知識を身につける場であるということがわかりました。
(超一流のMBAだったら、すごい資格になると思いますけど・・・笑)
そこで、マーケティング、経営戦略、経済学、統計解析、ヒューマンリソース、コーポレートファイナンスなどのビジネスで必要な学術的な知識を学び、習得します。
MBAは、要は大学院修士卒となるだけで、別にすごいビジネスマスターになるわけではありません。
ただ、MBAに通ったからこそ、行動したからこそ、得られるモノというものが実際にはあります。
まず1つ目には、知識。
業務には直接関係ないことも学んだり、考え方を学んだり、知識を学んだりとビジネスに関する知識・考え方が変わるように思います。
おそらく、入学するMBAによるのでしょうが、私が入ったところは、知識が確実に得られると思いました。
2つ目は、意識の高い年齢層がバラバラの仲間たちです。
MBAの勉強は、結構タフなのですが、そのタフな勉強を一緒にやることで、仲間意識が芽生え、結束が強くなり、そこでネットワークが作られます。
こういうネットワークって、サラリーマンになってから作ることはなかなか難しいのではないでしょうか。
3つ目は、OB・OGとのネットワークです。
私の通っているMBAは、OB・OGが500人程しかいませんが、500人もいればいろいろな人がいます。
大企業のお偉いさんもいれば、社長さんもいる。
そういう人たちとビジネスの話をして、ビジネスに発展することもあるようです。
このようにMBAに通うことで、知識と仲間を作ることが出来ます。
お金はかかりますが、そのお金に見合うだけのモノを手に入れられるかは自分次第というところでしょうか。
私の通っているMBAは修士論文がありますので、MBA取得後は、経営系の博士課程進学を検討しています。
まずは、目の前のMBAをしっかりと楽しみながら、学びたいと思います!
今日は、MBAを取りに行くことで得られるものについて書きたいと思います。
MBAと聞くとどんなイメージを持ちますでしょうか?
私は、自分が通うようになるまでは、ビジネスのすごい資格のようなイメージを持っていました。
しかし、いざMBAに入ってみると、すごい資格ではなくて、端的に言うと実務家がビジネスについて知識を身につける場であるということがわかりました。
(超一流のMBAだったら、すごい資格になると思いますけど・・・笑)
そこで、マーケティング、経営戦略、経済学、統計解析、ヒューマンリソース、コーポレートファイナンスなどのビジネスで必要な学術的な知識を学び、習得します。
MBAは、要は大学院修士卒となるだけで、別にすごいビジネスマスターになるわけではありません。
ただ、MBAに通ったからこそ、行動したからこそ、得られるモノというものが実際にはあります。
まず1つ目には、知識。
業務には直接関係ないことも学んだり、考え方を学んだり、知識を学んだりとビジネスに関する知識・考え方が変わるように思います。
おそらく、入学するMBAによるのでしょうが、私が入ったところは、知識が確実に得られると思いました。
2つ目は、意識の高い年齢層がバラバラの仲間たちです。
MBAの勉強は、結構タフなのですが、そのタフな勉強を一緒にやることで、仲間意識が芽生え、結束が強くなり、そこでネットワークが作られます。
こういうネットワークって、サラリーマンになってから作ることはなかなか難しいのではないでしょうか。
3つ目は、OB・OGとのネットワークです。
私の通っているMBAは、OB・OGが500人程しかいませんが、500人もいればいろいろな人がいます。
大企業のお偉いさんもいれば、社長さんもいる。
そういう人たちとビジネスの話をして、ビジネスに発展することもあるようです。
このようにMBAに通うことで、知識と仲間を作ることが出来ます。
お金はかかりますが、そのお金に見合うだけのモノを手に入れられるかは自分次第というところでしょうか。
私の通っているMBAは修士論文がありますので、MBA取得後は、経営系の博士課程進学を検討しています。
まずは、目の前のMBAをしっかりと楽しみながら、学びたいと思います!
