みなさん、こんばんは。
今日は、自分のWEBサービスを持とう!ということについて、書きたいと思います。
自分のWEBサービスを持つと書きましたが、どんなサービスでも良いと思います。
私の場合は、求人サイトやエンタメサイト、ECサイトのサービス開発を考えています。
さて、これらのWEBサービスを持ってそれなりに軌道に乗せることが出来たら、どうなるかというと・・・。
不動産のようにあなたのWEBサービスは不労所得へと変貌するのです。
例えば、求人サイトを作って、求人を出したい企業や個人が求人原稿を作成して、paypalで決済する。
そんな仕組みを作ったら、ある程度求人の登録がされるようなスキームが出来れば、自分は寝ていても売上が生まれるという状況を作り出すことが出来ます。
そして、WEBサービスを複数もつことができるようになったら・・・。
なんて、考えて私は日々、新しいWEBサービスを生み出そうと頑張っています!
WEBデザイナーやWEBエンジニアの方やそれ以外の方も、自分でWEBサービスを持つということにトライをして不労所得を得られるようにしてみませんか!?
では。
みなさん、こんばんは。
今日は、企画の考え方について、書いてみたいと思います。
企画という言葉は、非情に便利な言葉で、いろいろな使われ方をしますが、ここでの企画とは課題を解決するものとして定義したいと思います。
企画を課題を解決するものとして考えた場合、課題を大きく3つに分解できると思います。
1つ目は、すでに課題として表面化しているもの。
これは、比較的簡単に考えることができるのではないでしょうか。
すでに課題が表面化しているので、どこが問題なのかを把握しやすいと思います。
そして、それに対してどの様に解決したら良いか、解決案を考えるという形になるかと思います。
2つ目は、まだ表面化していないが、これから表面化するであろう課題ですね。
これは、非情に取っ付きにくい課題ですが、以下のように考えていけば良いと思います。
まずどういう問題が起きそうか。
次に、その問題の原因はなにか。
最後に、その原因を解消するための解決策は何か。
3つ目は、目指すべき目標と現在とのギャップを埋めるという課題。
これを考えるのは非情に難しいですね。
まず、目指すべき目標を設定するというところが非情に難しいです。
なぜならば、正解がないということ、そして、設定した目標が関係者に取って魅力的でなければならないということがあるからです。
そして、設定した魅力的な目標に対して、現状とどの様なギャップがあるかを分析。
最後に、ギャップをどのようなステップで埋めていくかを考える。
このように企画といっても、3つに分けることができ、それぞれで思考方法が違うので、企画書を作って!と言われたら、どの種類の企画を考えるのかを、まずは考えてから作業や思考に入ったほうが良いと思います。
では!
今日は、企画の考え方について、書いてみたいと思います。
企画という言葉は、非情に便利な言葉で、いろいろな使われ方をしますが、ここでの企画とは課題を解決するものとして定義したいと思います。
企画を課題を解決するものとして考えた場合、課題を大きく3つに分解できると思います。
1つ目は、すでに課題として表面化しているもの。
これは、比較的簡単に考えることができるのではないでしょうか。
すでに課題が表面化しているので、どこが問題なのかを把握しやすいと思います。
そして、それに対してどの様に解決したら良いか、解決案を考えるという形になるかと思います。
2つ目は、まだ表面化していないが、これから表面化するであろう課題ですね。
これは、非情に取っ付きにくい課題ですが、以下のように考えていけば良いと思います。
まずどういう問題が起きそうか。
次に、その問題の原因はなにか。
最後に、その原因を解消するための解決策は何か。
3つ目は、目指すべき目標と現在とのギャップを埋めるという課題。
これを考えるのは非情に難しいですね。
まず、目指すべき目標を設定するというところが非情に難しいです。
なぜならば、正解がないということ、そして、設定した目標が関係者に取って魅力的でなければならないということがあるからです。
そして、設定した魅力的な目標に対して、現状とどの様なギャップがあるかを分析。
最後に、ギャップをどのようなステップで埋めていくかを考える。
このように企画といっても、3つに分けることができ、それぞれで思考方法が違うので、企画書を作って!と言われたら、どの種類の企画を考えるのかを、まずは考えてから作業や思考に入ったほうが良いと思います。
では!
みなさん、こんばんは。
今日は、私が実現したいと思っているノマドスタイルについて、書いてみたいと思います。
昨年は、ノマドという言葉が、非情に良く聞かれたり、見られたりしたと思います。
そこから感じることは、みんな、時間や場所に縛られたくないと考えているのだなと感じました。
私も、みなさんと同様に時間や場所に縛られたくないと考えています。
そして、お金にも縛られたくないと思っています。
では、どう実現するのか。
私が、今考えているのは、インターネットを介したビジネスでお金を儲けるということです。
1つ目は、ホームページ作成のビジネスをしていますが、このビジネスは、パソコンとスカイプがインターネットに接続できる環境があれば、クライアントとどこでもミーティングができますし、WEBのプログラムの更新もすることが出来ます。
つまり、時間・場所に縛られなくなるということが実現できるようになります。
2つ目は、自分が提供するWEBサービスからの収入でお金を儲けるということです。
現在、韓流エクストリームというWEBサービスを提供して、広告収入を得ていますが、これ以外のサービスも展開して、広告収入や広告掲載収入でお金を稼ぎたいと思っています。
これにより、時間・場所に縛られなくなるということが実現できるようになります。
3つ目は、ブログでお金を稼ぐということ。
これのやり方は神ブロガーというところで、学んでいるので、秘密です 笑
4つ目は、インターネットではないですが、WEBで稼いだお金を海外でバブっているところに投資をして、利回り収入を得るという方法です。
どこに投資するかも神ブロガーの中で話されている内容ですので、非公開とさせていただきます。
上の4つを実現することで、時間・場所・お金に縛られない生活がおくれるようになると考えています。
これを実現するために、私は行動しまくっています。
もし、興味があれば、私と一緒に行動してみませんか。
連絡お待ちしております!
今日は、私が実現したいと思っているノマドスタイルについて、書いてみたいと思います。
昨年は、ノマドという言葉が、非情に良く聞かれたり、見られたりしたと思います。
そこから感じることは、みんな、時間や場所に縛られたくないと考えているのだなと感じました。
私も、みなさんと同様に時間や場所に縛られたくないと考えています。
そして、お金にも縛られたくないと思っています。
では、どう実現するのか。
私が、今考えているのは、インターネットを介したビジネスでお金を儲けるということです。
1つ目は、ホームページ作成のビジネスをしていますが、このビジネスは、パソコンとスカイプがインターネットに接続できる環境があれば、クライアントとどこでもミーティングができますし、WEBのプログラムの更新もすることが出来ます。
つまり、時間・場所に縛られなくなるということが実現できるようになります。
2つ目は、自分が提供するWEBサービスからの収入でお金を儲けるということです。
現在、韓流エクストリームというWEBサービスを提供して、広告収入を得ていますが、これ以外のサービスも展開して、広告収入や広告掲載収入でお金を稼ぎたいと思っています。
これにより、時間・場所に縛られなくなるということが実現できるようになります。
3つ目は、ブログでお金を稼ぐということ。
これのやり方は神ブロガーというところで、学んでいるので、秘密です 笑
4つ目は、インターネットではないですが、WEBで稼いだお金を海外でバブっているところに投資をして、利回り収入を得るという方法です。
どこに投資するかも神ブロガーの中で話されている内容ですので、非公開とさせていただきます。
上の4つを実現することで、時間・場所・お金に縛られない生活がおくれるようになると考えています。
これを実現するために、私は行動しまくっています。
もし、興味があれば、私と一緒に行動してみませんか。
連絡お待ちしております!
みなさん、こんばんは。
今日は、私がMBAを取りに行くことを決意した背景・目的について、書いてみたいと思います。
関係ないですが、前のブログで書いたように、みなさん、目的的思考はできていますか? 笑
さて、本題に入りたいと思います。
私が、MBAを取りに行くことを決意した背景としまして、このブログの紹介文でも書いてありますが、私は、WEBサービスを企画・開発する仕事に従事していまして、WEBサービスの開発現場で働いていました。
そこで、さまざまな開発案件が海外にアウトソースされるという現実を見てきました。
そして、海外とのやり取りを仲介するブリッジエンジニアも、もちろん日本人ではなく、中国人やインド人になります。
海外にアウトソースする理由につきましては、すでにお分かりだと思いますが、日本で開発を行うよりもコストが圧倒的に安いからです。
クオリティに多少疑問があったとしても、その疑問を払拭するくらいコストが安いという現実があります。
まだ、日本語という言葉の壁や日本の文化を理解していないという障壁がありますので、全てのWEB開発やシステム開発が海外にアウトソースされるとは思いませんが、年々そのアウトソースされる量は増えていくでしょう。
また、アメリカなどのWEB会社は、自社でエンジニアを抱えることが多いですが、日本のWEB会社は、別の開発会社に開発を委託するということが多いので、海外のアウトソースを行い易い環境にあると言えるでしょう。
つまり、開発業務は年々少なくなると感じたのです。
私の年齢は、まだ30歳ですし、結婚もしたばかり。
なのに、自分の仕事の将来は、あまり明るくなさそうだと感じました。
よって、自分と家族を守るために、WEBの知識以外の武器を持ち、お金を稼げる方法を探さなければならないという衝動に駆られました。
そこで、WEBと親和性の高い武器はなんだろう?と考えた結果、知識ではないかという結論に達しました。
知識・情報は、インターネット上であれば、伝搬しやすいものですよね。
だから、知識を身につけようと思ったのです。
そこで、ビジネスの知識を身につけ、他の人と差別化するために、MBAに通うことに決めました。
あなたも、今持っている武器を棚卸しをして、他にどんな武器を持ったほうが良いか、一度考えてみたほうが良いと思います。
将来のために。
今日は、私がMBAを取りに行くことを決意した背景・目的について、書いてみたいと思います。
関係ないですが、前のブログで書いたように、みなさん、目的的思考はできていますか? 笑
さて、本題に入りたいと思います。
私が、MBAを取りに行くことを決意した背景としまして、このブログの紹介文でも書いてありますが、私は、WEBサービスを企画・開発する仕事に従事していまして、WEBサービスの開発現場で働いていました。
そこで、さまざまな開発案件が海外にアウトソースされるという現実を見てきました。
そして、海外とのやり取りを仲介するブリッジエンジニアも、もちろん日本人ではなく、中国人やインド人になります。
海外にアウトソースする理由につきましては、すでにお分かりだと思いますが、日本で開発を行うよりもコストが圧倒的に安いからです。
クオリティに多少疑問があったとしても、その疑問を払拭するくらいコストが安いという現実があります。
まだ、日本語という言葉の壁や日本の文化を理解していないという障壁がありますので、全てのWEB開発やシステム開発が海外にアウトソースされるとは思いませんが、年々そのアウトソースされる量は増えていくでしょう。
また、アメリカなどのWEB会社は、自社でエンジニアを抱えることが多いですが、日本のWEB会社は、別の開発会社に開発を委託するということが多いので、海外のアウトソースを行い易い環境にあると言えるでしょう。
つまり、開発業務は年々少なくなると感じたのです。
私の年齢は、まだ30歳ですし、結婚もしたばかり。
なのに、自分の仕事の将来は、あまり明るくなさそうだと感じました。
よって、自分と家族を守るために、WEBの知識以外の武器を持ち、お金を稼げる方法を探さなければならないという衝動に駆られました。
そこで、WEBと親和性の高い武器はなんだろう?と考えた結果、知識ではないかという結論に達しました。
知識・情報は、インターネット上であれば、伝搬しやすいものですよね。
だから、知識を身につけようと思ったのです。
そこで、ビジネスの知識を身につけ、他の人と差別化するために、MBAに通うことに決めました。
あなたも、今持っている武器を棚卸しをして、他にどんな武器を持ったほうが良いか、一度考えてみたほうが良いと思います。
将来のために。
みなさん、こんばんは。
今日は、不労所得を得るためには、どうしたら良いかについて、書きたいと思います。
不労所得とは、働かなくても入ってくる収入のことですね。
主に、不動産屋収入や、投資からの利回り、あとは情報商材・・・、なんかがありますね。
そして、WEB業界で働いている人にとっては、自分のWEBサイトを持って運営するということも不労所得に繋がるんですね。
どういうことかといいますと、自分のWEBサイトを持つことで、サイト上に掲載した広告収入や、情報掲載による収入などが考えられます。
そして、このWEBサイトのコンテンツ作成をサイトを利用したい人が作成するようなスキームにして掲載料としてpaypal等で決済をすれば、あなたが働かなくても、コンテンツは半自動的に作成されることになります。
つまり、WEBサイト自体が不労所得を産み出してくれる源泉になるということです。
WEBデザイナーやエンジニアの方であれば、自分のサイトを作ることはそう難しくないはず。
自分の持っている技術を思う存分使って、収入を生み出すサイトを作り出す。
これは、WEB業界で働いているからこそ出来る不労所得の方法だと思います。
さあ、自分のWEBサイトを運営して、不労所得への道を目指してみませんか。
ちなみに、私はこの道を目指していて、色々と模索中です 笑
今日は、不労所得を得るためには、どうしたら良いかについて、書きたいと思います。
不労所得とは、働かなくても入ってくる収入のことですね。
主に、不動産屋収入や、投資からの利回り、あとは情報商材・・・、なんかがありますね。
そして、WEB業界で働いている人にとっては、自分のWEBサイトを持って運営するということも不労所得に繋がるんですね。
どういうことかといいますと、自分のWEBサイトを持つことで、サイト上に掲載した広告収入や、情報掲載による収入などが考えられます。
そして、このWEBサイトのコンテンツ作成をサイトを利用したい人が作成するようなスキームにして掲載料としてpaypal等で決済をすれば、あなたが働かなくても、コンテンツは半自動的に作成されることになります。
つまり、WEBサイト自体が不労所得を産み出してくれる源泉になるということです。
WEBデザイナーやエンジニアの方であれば、自分のサイトを作ることはそう難しくないはず。
自分の持っている技術を思う存分使って、収入を生み出すサイトを作り出す。
これは、WEB業界で働いているからこそ出来る不労所得の方法だと思います。
さあ、自分のWEBサイトを運営して、不労所得への道を目指してみませんか。
ちなみに、私はこの道を目指していて、色々と模索中です 笑
みなさん、こんばんは。
今日は、私が働いているWEB業界について、書きたいと思います。
WEB業界は、ノマドライフを送ることが出来る可能性のある業界の1つだと思います。
理由としましては、インターネットと接続する環境さえあれば、仕事をすることができるからです。
つまり、インターネットと接続する環境があれば、アメリカにいても、ヨーロッパにいて、東南アジアにいても、仕事をすることができるということです。
しかし、それゆえに、海外にアウトソースされる業界でもあるということが言えると思います。
現に私が関係したプロジェクトの一部を中国の会社に依頼、また別の部署では、インドで開発を丸投げ。
こんな状況が起こっているがゆえに、近い将来は、経済条件によって、日本でのWEB開発の仕事やデザインの仕事は大きく少なくなるでしょう。
特に、WEBデザイナーやエンジニアなどの実際に手を動かす方々は、非常に危機感を持ったほうが良く、将来仕事が激減するということをしっかりと認識しておくべきです。
それでは、どうすれば良いのか?ということになりますが、海外のアウトソースをコントロールできるような存在になれば、仕事はあるでしょう。
そのためにも、今のうちのWEBに関する基本的な知識、HTML、CSS、SEO、SEM等々を身につけておくことで、アウトソースされる時代になっても、海外の人をコントロールできるという存在になれるので、特異な存在として重宝されるでしょう。
そして、上に書いた基本的な知識を身につけるには、本を読んでも身につきません。
やはり、実践して体感することで、体にしっかりと身についていくと思います。
もし、あなたは、WEBデザインや開発における一部の工程しか担当していないというのであれば、あなたも副業をして、自分が担当している仕事の領域以外の部分も経験をする必要があるでしょう。
お金も稼げて、技術も身につけられる。
これって、最高じゃないですかね。
今日は、私が働いているWEB業界について、書きたいと思います。
WEB業界は、ノマドライフを送ることが出来る可能性のある業界の1つだと思います。
理由としましては、インターネットと接続する環境さえあれば、仕事をすることができるからです。
つまり、インターネットと接続する環境があれば、アメリカにいても、ヨーロッパにいて、東南アジアにいても、仕事をすることができるということです。
しかし、それゆえに、海外にアウトソースされる業界でもあるということが言えると思います。
現に私が関係したプロジェクトの一部を中国の会社に依頼、また別の部署では、インドで開発を丸投げ。
こんな状況が起こっているがゆえに、近い将来は、経済条件によって、日本でのWEB開発の仕事やデザインの仕事は大きく少なくなるでしょう。
特に、WEBデザイナーやエンジニアなどの実際に手を動かす方々は、非常に危機感を持ったほうが良く、将来仕事が激減するということをしっかりと認識しておくべきです。
それでは、どうすれば良いのか?ということになりますが、海外のアウトソースをコントロールできるような存在になれば、仕事はあるでしょう。
そのためにも、今のうちのWEBに関する基本的な知識、HTML、CSS、SEO、SEM等々を身につけておくことで、アウトソースされる時代になっても、海外の人をコントロールできるという存在になれるので、特異な存在として重宝されるでしょう。
そして、上に書いた基本的な知識を身につけるには、本を読んでも身につきません。
やはり、実践して体感することで、体にしっかりと身についていくと思います。
もし、あなたは、WEBデザインや開発における一部の工程しか担当していないというのであれば、あなたも副業をして、自分が担当している仕事の領域以外の部分も経験をする必要があるでしょう。
お金も稼げて、技術も身につけられる。
これって、最高じゃないですかね。
みなさん、こんばんは。
今日は目的的に考える、ということについて、書いてみたいと思います。
以前、友人が目的的に考えるって会社で習ったと言っていまして、大学生だった私は、的的っておかしくないか!?と思いました 笑
しかし、今振り返って考えてみると、非常に重要なことを伝えている言葉だと感じています。
昔、馬鹿にしてすいませんでした 笑
さて、目的的とは、どういうことかというと、目的ドリブンでモノゴトを考えるということ。
何をするにしても、その目的はなんなのか?ということを常に、自分で確認したり、周りの人に確認するということです。
この考え方をすることで、目的を常に確認して行動するにようになるので、軸がぶれなくなります。
ブログの記事を書くにしても、自分がこのブログを書く目的はなんなのか?ということを自問しながら記事を書くようになるので、軸のブレないブログを書くことが出来ます。
仕事でも同様に、この作業はどんな目的で行っているのか?ということを自問したり、上司に確認したりすることで、作業の意味を明確化することが出来ます。
また、目的を確認することで、実はやらなくて良い作業であるということがわかったりもします。
つまり、仕事が非常に効率的になるということです。
ただ、目的的に考えるということを知っても、意識して目的的思考をしていないと身につきませんので、当分の間は、どこか張り紙などをして目的的ということを体に徹底的に擦り込みましょう!
それでは!
今日は目的的に考える、ということについて、書いてみたいと思います。
以前、友人が目的的に考えるって会社で習ったと言っていまして、大学生だった私は、的的っておかしくないか!?と思いました 笑
しかし、今振り返って考えてみると、非常に重要なことを伝えている言葉だと感じています。
昔、馬鹿にしてすいませんでした 笑
さて、目的的とは、どういうことかというと、目的ドリブンでモノゴトを考えるということ。
何をするにしても、その目的はなんなのか?ということを常に、自分で確認したり、周りの人に確認するということです。
この考え方をすることで、目的を常に確認して行動するにようになるので、軸がぶれなくなります。
ブログの記事を書くにしても、自分がこのブログを書く目的はなんなのか?ということを自問しながら記事を書くようになるので、軸のブレないブログを書くことが出来ます。
仕事でも同様に、この作業はどんな目的で行っているのか?ということを自問したり、上司に確認したりすることで、作業の意味を明確化することが出来ます。
また、目的を確認することで、実はやらなくて良い作業であるということがわかったりもします。
つまり、仕事が非常に効率的になるということです。
ただ、目的的に考えるということを知っても、意識して目的的思考をしていないと身につきませんので、当分の間は、どこか張り紙などをして目的的ということを体に徹底的に擦り込みましょう!
それでは!
みなさん、こんばんは。
今日は、facebookの使い分け方について、書きたいと思います。
サラリーマンをしていると、会社の上司や同僚とfacebookなどのソーシャルメディアでつながってしまうということがよくあると思います。
もし、あなたが現状に満足をして、サラリーマン生活を続けるということであれば、そのままでも良いのかもしれません。
しかし、WEBデザイナーやエンジニアなどの専門職の方であれば、副業でお金を稼ぐということも可能な環境にあると思います。
ただ、サラリーマンとしての自分と副業をする自分をどういつのfacebookアカウントで管理してしまうと、会社の人に副業をしているということがバレてしまう危険性があるということです。
基本的に、サラリーマンは副業が禁止されているところが大半だと思いますので、もしバレたらそれなりのバツを会社から受けることになるでしょう。
私の知り合いで、バレた人がいまして、その方は結果として会社を辞めることになってしまいました。
私のレコメンドとしましては、もしfacebook上で副業の活動をするのであれば、プライベートのアカウントとは別のアカウントを作って活動することをオススメします。
副業で独立できるだけの収入が出来るまでは、サラリーマンの収入はあったほうが良いですからね。
副業したいと思っているWEBデザイナーやエンジニア、プロフェッショナルな方はぜひ、ご検討ください!
今日は、facebookの使い分け方について、書きたいと思います。
サラリーマンをしていると、会社の上司や同僚とfacebookなどのソーシャルメディアでつながってしまうということがよくあると思います。
もし、あなたが現状に満足をして、サラリーマン生活を続けるということであれば、そのままでも良いのかもしれません。
しかし、WEBデザイナーやエンジニアなどの専門職の方であれば、副業でお金を稼ぐということも可能な環境にあると思います。
ただ、サラリーマンとしての自分と副業をする自分をどういつのfacebookアカウントで管理してしまうと、会社の人に副業をしているということがバレてしまう危険性があるということです。
基本的に、サラリーマンは副業が禁止されているところが大半だと思いますので、もしバレたらそれなりのバツを会社から受けることになるでしょう。
私の知り合いで、バレた人がいまして、その方は結果として会社を辞めることになってしまいました。
私のレコメンドとしましては、もしfacebook上で副業の活動をするのであれば、プライベートのアカウントとは別のアカウントを作って活動することをオススメします。
副業で独立できるだけの収入が出来るまでは、サラリーマンの収入はあったほうが良いですからね。
副業したいと思っているWEBデザイナーやエンジニア、プロフェッショナルな方はぜひ、ご検討ください!
みなさん、こんばんは。
今日は、facebookを使った集客方法について、書いてみたいと思います。
最近facebookページを使って、集客をしようとされている企業さんは非常に多くなってきました。
しかし、facebookページでの活動方法が根本的に間違っていると私は感じています。
どういうことかというと、あなたや企業の方はfacebookページをプレスリリースの延長線上として、考えているのではないでしょうか。
新しい商品が出たから、facebookでつぶやいてみる。
新しいキャンペーンが始まったから、facebookでつぶやいてみる。
新しいサイトを作ったから、facebookでつぶやいてみる。
このような活動は、なんかおかしいと感じないでしょうか。
私は、大変違和感を感じます。
ソーシャルメディアの本質を全く理解していないと思っています。
ソーシャルメディアは、バイラルに広がるメディアですが、その根本にあるのは、私が考えるには、コミュニケーションを楽しむ、これ伝えたい!という思いが湧く、自分のアクションに対して反応が返ってくるのが嬉しい、ということで、整理すると体験を楽しむのがソーシャルメディアだと考えています。
上で上げた企業がfacebook上で活動する内容は、基本的に一方方向の情報発信が前提となっており、ユーザーのコミュニケーションを共有し、ユーザーに楽しい体験をさせるということは全く考えられていないと思います。
では、どうしたら良いかというと、ユーザーがあなたや企業のfacebookアカウントに対して、シェアしたくなる、コメントしたくなるようなことを書きこむという非常にシンプルなことです。
例えば、facebook上でかわいい猫の写真がものすごい数シェアされていることがありますが、それは、ユーザーがシェアしたくなる写真であるから、たくさんのシェアがされるのです。
要するに、ユーザー目線に立って、ソーシャルメディア上で活動するということが非常に大切になります。
あなたのfacebook上で、おしつけがましいつぶやきばかりしていませんか?
それをしていると信用が落ちてしまう可能性がありますので、お気をつけください。
今日は、facebookを使った集客方法について、書いてみたいと思います。
最近facebookページを使って、集客をしようとされている企業さんは非常に多くなってきました。
しかし、facebookページでの活動方法が根本的に間違っていると私は感じています。
どういうことかというと、あなたや企業の方はfacebookページをプレスリリースの延長線上として、考えているのではないでしょうか。
新しい商品が出たから、facebookでつぶやいてみる。
新しいキャンペーンが始まったから、facebookでつぶやいてみる。
新しいサイトを作ったから、facebookでつぶやいてみる。
このような活動は、なんかおかしいと感じないでしょうか。
私は、大変違和感を感じます。
ソーシャルメディアの本質を全く理解していないと思っています。
ソーシャルメディアは、バイラルに広がるメディアですが、その根本にあるのは、私が考えるには、コミュニケーションを楽しむ、これ伝えたい!という思いが湧く、自分のアクションに対して反応が返ってくるのが嬉しい、ということで、整理すると体験を楽しむのがソーシャルメディアだと考えています。
上で上げた企業がfacebook上で活動する内容は、基本的に一方方向の情報発信が前提となっており、ユーザーのコミュニケーションを共有し、ユーザーに楽しい体験をさせるということは全く考えられていないと思います。
では、どうしたら良いかというと、ユーザーがあなたや企業のfacebookアカウントに対して、シェアしたくなる、コメントしたくなるようなことを書きこむという非常にシンプルなことです。
例えば、facebook上でかわいい猫の写真がものすごい数シェアされていることがありますが、それは、ユーザーがシェアしたくなる写真であるから、たくさんのシェアがされるのです。
要するに、ユーザー目線に立って、ソーシャルメディア上で活動するということが非常に大切になります。
あなたのfacebook上で、おしつけがましいつぶやきばかりしていませんか?
それをしていると信用が落ちてしまう可能性がありますので、お気をつけください。
みなさん、こんばんは。
今日は、昨日のプロフェッショナルはWEBメディアを持つべきであるということに引き続き、サラリーマンは将来に備えて、WEBメディアを持つべきであるということについて、書かせていただきます。
さて、サラリーマンをしている人は、将来設計についてどのように考えているのでしょうか。
今の時代、サラリーマン人生の期間のほうが会社の寿命よりも長いという時代に突入しつつあります。
つまり、サラリーマンの方は、転職をする必要性に迫られるということが言えると思います。
20代、30代でそのときを迎えるのであれば、まだ採用される可能性は高いと思いますが、40代、50代となるとなかなか採用されるのは難しくなるでしょう。
現に、私の知り合いで50代の方がリストラにあい、1年以上就職活動をしていますが、未だに決まっていません。
その方は、外資系でずっと勤められていて、経験も非常に豊富なので、採用されそうな人材だと思うのですが、この不況でデフレなご時世、やはり採用されるには至らないという状況のようです。
さて、本題のサラリーマンは将来に備えて、WEBメディアを持つべきであるということについてですが、サラリーマンも自分のWEBメディアを持つことで、会社の機密等の情報は書けませんが、書ける範囲で仕事の実績を書いたり、自分の勉強していることを書くことで、採用担当者はあなたの過去から現在を知ることが出来るでしょう。
そして、人となりも理解してもらえるようになると思います。
転職活動をするときに、履歴書と職務経歴書を持って、採用面接に臨まれると思いますが、現在、インターネット業界では、これらに加えてWEBメディアを持っているようでしたら、教えてくださいという流れになっています。
今後は、その他の業界でもこの流れは来ると思いますので、あなたもぜひその流れに備えて、WEBメディアを持って、WEB上で活動するようにしてください!
今日は、昨日のプロフェッショナルはWEBメディアを持つべきであるということに引き続き、サラリーマンは将来に備えて、WEBメディアを持つべきであるということについて、書かせていただきます。
さて、サラリーマンをしている人は、将来設計についてどのように考えているのでしょうか。
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20代、30代でそのときを迎えるのであれば、まだ採用される可能性は高いと思いますが、40代、50代となるとなかなか採用されるのは難しくなるでしょう。
現に、私の知り合いで50代の方がリストラにあい、1年以上就職活動をしていますが、未だに決まっていません。
その方は、外資系でずっと勤められていて、経験も非常に豊富なので、採用されそうな人材だと思うのですが、この不況でデフレなご時世、やはり採用されるには至らないという状況のようです。
さて、本題のサラリーマンは将来に備えて、WEBメディアを持つべきであるということについてですが、サラリーマンも自分のWEBメディアを持つことで、会社の機密等の情報は書けませんが、書ける範囲で仕事の実績を書いたり、自分の勉強していることを書くことで、採用担当者はあなたの過去から現在を知ることが出来るでしょう。
そして、人となりも理解してもらえるようになると思います。
転職活動をするときに、履歴書と職務経歴書を持って、採用面接に臨まれると思いますが、現在、インターネット業界では、これらに加えてWEBメディアを持っているようでしたら、教えてくださいという流れになっています。
今後は、その他の業界でもこの流れは来ると思いますので、あなたもぜひその流れに備えて、WEBメディアを持って、WEB上で活動するようにしてください!