大岡弘武さん、私が自然派ワインに出会ったころ、それは衝撃を受けた作り手さんでした。

2016年フランスから岡山に移住し、日本の品種でナチュラルワインづくりをされています。

大岡さんの日本ワインを飲み比べませんか

久しぶりにおうちでソムリエワイン会でした


「まずはこちらを読んでからご参加ください」と

課題図書❗️宿題が出ました。

ワイン会までに読めるかなあと心配しつつも、どんどん読めちゃう本です。




用意されたのはこちら


泡 2020年 ル・カノン 

ミュスカ・ダレクサンドリー

マスカット・オブ・アレキサンドリア100%の

微発泡にごり

エチケットそのもののイメージです

これ、嫌いな人はいるのかなあ?とデレデレ



続けて、白ワイン

2019 神楽月

アレキサンドリアを過熟させることにより華やかな香りが深く漂う白。香りは甘くてもワインは酸が引き締めてお食事にぴったり。いろいろ合いそうな…。




お食事は湯河原の「夜のあじと」さんから

おつまみをデリバリー





まさにワインを楽しむための逸品ばかり


あっ、小公子

写真撮り忘れた‼️


小公子ってお高いよね。

実が小さいから、仕方ないのだけど…


それにしても多湿な日本での自然派ワインづくりは

病気との戦い。お値段相応か安いかと。


私も一本、自宅セラーから持ち込み

ジョージアのペットナット、飲みたいなぁ〜