こんばんは
今日は待ちに待った医大の初回受診の日でした
2月からずーっと不安で待ってたので
遠足の前日のようにドキドキでした
40分かかるので次女もお昼寝できて
診察の間はごきげんでいてくれました
初めて会う先生はキリッとしてイケメン💕
言うことはしっかり言ってくれるし
分かりやすい説明をしてくれるので
信頼できるような気がしました
今までの経過を紹介状を見ながら確認していくと
やっぱり消化管アレルギーの可能性が高いそうです
消化管アレルギーは完全除去が一般的で
即時型は少しずつでも食べて体を慣らすのが
治療法なんだそうです
そしてそれは早く始めたほうが良いらしい、、💦
完全除去してたこの二ヶ月がもったいないな
そして次女は大豆は消化管アレルギーで
たまごは卵黄が消化管アレルギー
卵白が即時型アレルギーじゃないかとのこと
二つを併発することもあるみたいで
それを調べるためにさっそく負荷試験の
申し込みをしてきました
卵白を少しでも食べて体がアレルギーよりに
ならないようにするためだそう
今保育園に通いだして給食で除去をしており
主のおかずの時は代替え食を
持っていかないといけなくて
これからそれが何年も続くと思うと
くらくらしてたのでたまご早く卒業してほしいなー
正直、上二人はたまごと納豆
豆腐で育ったようなもんだったので
たまごと大豆が使えない離乳食は苦しかった
あまり食べない次女だったので
美味しそうで食べそうと思うレシピは
どれもたまごかとうふを混ぜてる
柔らかいのはとうふナゲットとか
とうふなしではできないのか
調べる気力もなかったから
ミルクと魚とひき肉で乗り切って
やっと1歳を迎えました
くだものはアレルギーが出なかったので
バナナ、みかん、いちご
しろごはん、やっと食べるようになったうどん
はじめはごはん以外食べなくて毎食白米でした
しかも普通炊き
柔らかいごはんを完全拒否
そしてゴクゴクとミルクを飲む次女
消化に悪いんじゃないかと思いながらも
食べてくれるのは普通のごはんなので
あげてました💦
たまご、大豆が使えないからタンパク質を
どうにか摂らせようとしてチーズをあげてみて
気に入ってくれた時はガッツポーズでしたね
やっとタンパク質食べてくれたーって
これで大きくしてあげられそうって安心したなぁ
大豆はとうふ、納豆とかは分かるけど
やっかいなのが添加物
大豆由来の多いこと
それで食べられないものだらけです
パンなんて売り場で裏を見たらフォカッチャと
一部の食パンのみで
こんなにあるのにふたつしか食べられないことに
絶望や驚きでため息でした
お菓子もダメ、パンもダメ
今はいいけど食べたいものが出てきたときが
可哀想となだめるのめんどいなーっていうのが
正直な気持ちです
たまごより大豆クリアしたいけど
半年は除去なので秋まで検査もできませーん
かなしーし
しょうがないと分かっててももどかしいな
こういうときせっかちはしんどいですね
だけどとりあえず負荷試験したら何か
動くはずなのでそれは楽しみかなぁ
まずはただいまの懐かしの病棟に戻って
挨拶からはじめたいと思います。
娘がお世話になりました
次女もお世話になりますって