書かなきゃ書かなきゃと思うほどに書けなくなるとはまさにこのことで放置タイムに入っておりました。
てのも今年度は色々とやりたい事を明確にして来た中で職場を変えようと就職活動をしなくてはならない年になりまして人生やお金、仕事について考えることがとても増えました。
そんな中で思うのが
理学療法士は職人か否か
どーでもいいっちゃどうでもいいし目の前に患者さんが来たらその人を良くすればいいじゃないかと言われればそうなんですが人間なのでどうしても感情が絡むものです。
法的に発生する料金は同じでもそこに対する思い入れはどうしても変わってしまう。
自分の意見に反発する自己主張をする患者さんにはどうしても伝えてもムダかなーとかゆう思いもちらつくし真剣に聞いてくれたり自宅でも自主トレに取り組んでくれると時間に発生している料金以上に何かを還元しようかと思ってしまう。
良くないことなんだろうなぁとは思うけど人間と人間なので仕方ないとゆうかある意味人間味があっていいんじゃないかとも思ってしまいますが。
ある意味理学療法士は職人だと思って仕事しているので客さんの熱意の量に応えるぶんだけの熱量を提供したいなと個人的には思います。 発生している料金は最低賃金。相談料。その中身をどのように変えていくかはお客さんと療法士次第ってゆうことだと思います。
パーフェクトPTではないので偽善では動いてません。ご了承ください。
何はともあれ出来ない理由を探すのが上手くなっていくといいことないのでそうならないように気をつけて生きていこうって話。