ここ最近の日記、スロットネタやパチンコネタかいてないなぁとちょっと思ったバーストボーイです。
今日何気にパチンコ・スロットの携帯サイトに行ってみたら、検定通過情報が載ってました。
中でも気になったのが
「アカギヤミニオリタッタテンサイ」(藤商事)
「緑ドン」(エレコ)
「アバンギャルド」(パイオニア)
「CRA弾球黙示録カイジ ざわっ」(高尾)
「CRAクイズイタイムショック」(エース電研)
藤商事の「アカギヤミニオリタッタテンサイ」は前回出したスロットのアカギだと思いますよ、前作のアカギのゲーム性JPSの「2027」タイプのゲーム性主にART闘牌ボーナスで増やすタイプ。またアカギが出るということは前作より最高継続率アップしたぐらいなのかなぁ、となるとこれは2027から2027Xと一緒の現象じゃないか。
エレコの「緑ドン」はどうなのかなぁ、「青ドン」は天井RTのノーマルタイプ「赤ドン」ART「ドンちゃんゲーム」が搭載マシンこの流れ的になると今度の「緑ドン」はARTのみで増やすタイプになるのか?これでもしノーマルタイプだったら泣きますよ。
パイオニアの「アバンギャルド」は芸能事務所の「アバンギャルド」なのか?あのハイビスカスランプでお馴染みのパイオニアが初のタイアップ機&液晶搭載なのか?もし芸能事務所の「アバンギャルド」だったら液晶が付くはず・・・。
高尾の「CRA弾球黙示録カイジ ざわっ」これはひょっとしたら、沼役物搭載した「カイジ沼」の甘デジ版ということになるのかなぁ。
エース電研の「CRAクイズタイムショック」多分あのクイズ番組だと思う、これの原作のテレビが初代のタイムショックなのか、生島ヒロシが司会でやっていたタイムショックなのか、現代版のタイムショックなのかが分からない、個人的には生島ヒロシがやったときのタイムショックにして欲しいです。