あれから2日経って

それでもカラダはなんとなく疲れています。

まー仕事もしてないんで

気持ちの行き場みたいなのが

ないのかもしれませんね



実家への挨拶は

終わったものの

それはあたしが抱えている問題の

幕開けでして



いやー

それでもあたしは結婚するんですけどね

親に心配かけ、迷惑かけ

何一つ、安心してもらえない中でするんですよ、結婚。

フツーだったら、たぶんこういう状況では結婚しないでしょうね


親がいて、自分がいるのは痛いほどわかっていて

でも、あくまで、自分は自分なのだと

突っぱねた一件になりました。


親に認められる結婚がいい結婚とは限りませんが

やはり、親にあれこれと言われる結婚も

どうかと思わないわけでもないわけです。



ステップさんはみんなこういう状況下で

結婚していったのかなぁ。

それでも、みんな幸せになっていったんかなーと

ぼんやりと思うわけですが


自分という人間はこの世に一人で

世間一般的なことは多く当てはまるかもしれないけど

そうでないかもしれないわけです



迷って、こうやって気持ちの整理に

なるんだか、ならないんだか、

わからないことを書き綴っていますが

最終的には


「自分に責任を持つ」


ということですね。はい。



今現在

相方と、親との唯一といってもいい許容点

「何年後かに、幸せなあたしたち家族をみることで

 なにかが納得できる、させられる」こと


これを叶えていくために

努力をしていこう、していっている今日このごろです。