読みました。ええ、涙でました。
これは、映像でみたら
かなり衝撃的なラストだったんだろうな、と。
相方が号泣するのも
納得ですよ。
これも昨日紹介した本に引き続き
これも親と子の話なんですね。
こちらはファンタジーな面がありますが
それでも、自分の今と
親の今、過去、そしてこれからを
照らし合わせていて
主人公が迷いながらも歩んでいく姿が
描かれています。
どんなときでも
自分の思いと
周囲の優しさは力なになるのですね。
常日頃から、
やはり思いやりや
感謝の気持ちと
それを表す行動は大切にしなきゃな。
あ、職場の先生から
今度はこちらを
借りる予定です
最近、本を読む機会に恵まれて
幸せです![]()


