どうやら、あたしに似合う服というのが

存在するらしいです。


服って、なんだかんだで

自分の好みで買ってしまうから

似合ってなくても!

好きだからいいよねって納得できるし

着ているのも気持ちがいいわけです。

(ショップの店員さんも親切だけど

 基本は販売ビックリマーク、なのであ~る)


だから、好みじゃないものは

「安かったから」とか理由つけて

納得させようとしてる面があるわけなんですが。



ここ2年くらい、相方が服を買うのを

ニマニマしながら同行しているわけなんですが


最近、「洋服選んであげよっか?」と言われます。


ぬお?ぬおおお?

オトコ目線での洋服ってどーせ露出が高かったり

逆に清楚な感じとか割と極端なイメージがあって

「えー別にいいよー」

って返事していたのですが

どうやらそうじゃないらしいです。


「ツルツルっとしたワンピースが似合うと思う」

「青とか着てみたらいいと思う」

と、なんともショップ店員さんのようなセリフ。

うむむむ。むむむむ。



次回、せっかくだから

カタログでもみながら

あたしの洋服についての講義をしてもらおうと思っています。