今日、愛娘と相方妹さんからお手紙が届きました。
(封筒の差出人は相方の名前だったから、一瞬びっくりしたよ
何事だ
、と)
愛娘からのお手紙は
ちゃんと文章になっている、そして、そのときのこと
そのときの彼女の思いが
たくさん書かれていました。
なかでもあたしが気に入ったのが
「○○がひっつきじしゃくだからぱぱとひっつくよ
」
という文章。
もう、これ以上パパ大好き!って表現はないですよね
うれしい反面、負けられん、と思ったり(笑)
きっと、あたしたち親娘は
これから先、ずっとパパに見守られて
愛されて、生きていくんだなぁと思いました
(パパ、大変だけど、よろしくね・笑)
相方妹さんからのお手紙にも
とってもありがたい文章があって
すごくすごくうれしかったです。
もうね、相方宅に行くたびに
「前の奥さんと絶対どこか比べられてるんだろうなー」と
思うんですよ、正直、いまだに。。。
きっとこれはね、ずっと続いていくんだと思います。
あたしと前の奥さんを比べる。
それでいて、
あたしに対して好意的な思いを文章で綴っていただけること。
これは、本当にありがたいことです。
「ああ、自分、やっぱり相方と一緒に過ごしていけるんだ」って
決心のような、将来への確信のような力強さが沸いてきて、
ココロが元気になりました。
これからも、ずっと、相方のご家族とは
仲良く過ごしていけたらいいなって思います。
友人たちにも
あれこれ言っていますが
「あおぎりが遠くに行ってしまうのはもちろん淋しいけど
でも、あおぎりが決めたことなら大丈夫」
と、どの友人も言ってくれることが
すごくうれしいし、励みです。
本当、友人には恵まれています。
まだまだ、迷惑かけるけど、よろしくね(笑)
早く、10年経ってしまえばいいのに。
そうしたら、両親を安心させることができるのに。
なんてことを考えてしまった
まだまだ寒い、三月の夜なのでした。