やっぱり保育観念とうか、保育信念が違う人とは
やりずらいし、なにかと疑問に思うことが多い。
「この人はそういう人なんだ」って割り切っているハズなのに
ところどころに聞かれるあたしが思うに「嫌な」発言に
あたしは眉をひそめてしまう・・・。
きっと、それが、じんわりじんわりと
周囲に広がっているのだろうな、と思うと
自分自身の幼さに嫌気がさしてくる。
ふー・・・
ふー・・・
と、今週は何度、息を整えたことだろう。
せめて、せめて
その人と会話がきちんと成り立つ状態にしておきたい。
(その人自身も今週は疲れていたようだ)
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今週はいやなことと、うれしいことがたくさんあった。
いやなことは、自分の過失なので
これ以上繰り返さないこと。
うれしいことは
幼児クラスの保育をすると
子どもたちが寄ってくれるようになったこと。
今までしらんぷりしてた子もそっと
あたしのそばを覗きにくるようになったこと。
この園にきて、半年。
ようやく、あたしはここの一保育士になってきている。