保育士ができることってなんだろう、と

最近思うわけです


0歳児クラスの子どもたちに

一体、あたしは何ができるのだろう、と


生きる楽しさ、笑うことの心地よさ

自分でできる喜びの第一歩、を

たくさん、たくさん、与えてあげることなのでは?と

思って日々接しているのですが



となりでね

「恐ろしい子だわ」「調子乗らないの!」

「やめなさい」「バカねぇ」といった声が聞こえてくると

あたしのしていることは

この言葉たちに吸い込まれてしまうのかな?と

なんだか、いたたまれなくなるのです



でもね、でもね

きっと、きっと

あたしの思っていることが

何かにつながるように






日々、笑顔で

接していきたいと思います。