先日、二人でお留守番?していたときのこと。
「○○(愛娘の名前)が赤ちゃんの時ハイハイしてた?」
って突然聞いたのです。
「うん…してたと思うよ。写真もあるし…」
(↑彼女の部屋には幼い頃の写真がたくさんあるのです)
「いつから歩いてたん?」
「うーん…あたしがまだ○○と会ってないときの話だから、パパに聞いてみようね」
「そっかー」
愛娘は5歳。
愛娘はあたしが小さいときから彼女を知っていると思っているのです。
当然ですよね。
彼女は、聡いから
大人に言うべき言葉と、言わない言葉を選んでいると思う。
きっと、もっともっと、彼女の中で疑問符が出てくると思う。
そのとき、あたしは、常に誠実でありたい。
そして、相方と二人で、そのことについて向き合っていきたいと思う。
誰のためでもなく
三人が笑顔になれるように。
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ちくちくしたブーツと一緒にプレゼントしたのは
この絵本。林明子さんのようなやわらかい雰囲気を
母として、いつもあたしはあこがれています。
いつだったか
「これ保育園で借りた」と言ってくれたとき
なんだかすごくうれしかったです。
愛娘とあたしが好きな絵本が共有できた気がして。
赤ちゃんにはこれらを。
リズミカルで、やわらかい
絵本ならではの世界をあたしはいつも届けたい。





