相変わらず具体的な進展はないのですが

それでも、一歩、一歩・・・と言い聞かせています。


大切なことだからこそ

譲れないことだからこそ


焦ってはいけないし

近道や

手抜きはしてはいけないと思うのです。



相方のお母さんにも言われました

「あわてなくていいから、ちゃんと話し合っていってね」と。

「いつでも待ってるから。みんな喜んでるから」


いつもいろんな話をしてくださって

またあたしの話にも付き合ってくださって

とても感謝しています。

(いつもいつもお土産をいただきます。

 恐縮のかぎりです…)





相方がいつもいってくれます

「早くこっちに(岡山)おいで」って。

その言葉には

いろんなことがつまっているんですけどね。

あたしにはそんな一言がうれしい。

あと

「ええよ」って一言が好き。

好きというより、あたしにとっての安定剤。









時は流れて

愛娘も成長していきます。

そうしたらあたしの存在に

より疑問をもつことでしょう。

そのときにあたしは

きちんと正面から向き合わなくてはならないでしょう。


もちろん

あたしたち自身の状況も変化するでしょう。

あたしも後2年今の仕事を続けたら

身分が変わり、立場もかわる予定になっています。

相方も仕事に対する責務は今より少なくなることはないでしょう。



まだまだあるであろう、いくつかの流れの中でも

あたしたちは、あたしたちらしく

生きていきたいと思います。