O CHER(オーカー)
原材料 コーヒー豆
添加物不使用
焙煎研究所 Roasters Lab Lig
独自製法によって研究、開発。
今までにない新常識を。
7年かけて
たどりついた「究極」
それが、 O CHER です。
名称由来
抽出液より 黄土色=英訳 Ocher ※商標申請中
主成分
クロロゲン酸類、カフェイン、トリゴネリン
コーヒーとオーカーは何が違うのか?
なぜコーヒーと呼ばないのか?
同一豆を使用し、異なる焙煎度に分け、成分比較しました。
色・・・黄土色。
味・・・コーヒーの味はしない。
含有成分・・・コーヒーと比べると4500倍のポリフェノール含有(※当社日本分析センターより)
焙煎色別機・・・一般的なコーヒーを表す SCAA(アメリカスペシャリティコーヒー協会)が定める0.1〜100.0基準の最低数値に当てはまらない。
などなど。
原材料以外違うと言っても過言ではありません。
名称をコーヒーと呼ばない、呼べない理由としては
例えますと
緑茶(不発酵) ウーロン茶(半発酵) 紅茶(完全発酵)
茶葉は同じですが、発酵度合いによって名称が異なり
それぞれの名称で認知されています。
※品種はいろいろありますが。
コーヒーはどうかと言いますと
朝煎り~深煎り
ライト~イタリアン
焙煎度合いによって区分けはされていますが
名称は全て コーヒーです。
上記にもありますように、オーカーはコーヒー枠では無いので
お店で 紅茶を頼み
緑茶を出されたら 違和感ありますよね。
飲んで頂く皆様に
名称を変えることにより、分かりやすく
そして、コーヒーを飲まない方にも
オーカー なら
そんな想いによってコーヒーとオーカーを区分けしています。
今後世界中で
O CHER を
1人でも多くの皆様に飲んで頂けるよう
誠心誠意励んでまいります。

