スプリング換えてから、またも夜な夜な脚をいじりたおしてるわけですが。

あれ、一通りいじってまた元の状態にもどろうとしている‥

戻るのはいいんだがその理由がはっきりしない‥

なんでかって考えると、判断する材料があいまいだからなのかな

つい、前にやった仕様の良かった記憶と比べてしまってるんだな、いつのまにか。

じゃあその、良かったは何で変えてしまったのか。良くなかったからw

良いはその時に感じた断片的なもので、いつも問題がつきまとっていた。
一つの場面ではよくても、その他の複数がまとまらない。

でもね、良くなった!が記憶に残ってるんだよね、嬉しいから。

その断片的な良いを積み重ねて、自分の中で勝手にいい脚のイメージが出来上がってしまってるんだな、ネットで読んだ情報なども含めて。

で、もっと良くなるはずってイメージと現実とのギャップにつまづくんだなー 今日もこうして。

良い悪い、ではなく。
何をしようとして、どう変わったか‥だよね。

END