makikoのブログ
Amebaでブログを始めよう!

所詮…

ツイッターで紹介されていた

「憚りながら」という著書に興味を持ち

レビューのチェックをしたいたら

このような内容を見つけました。

「集団ストーカー」犯罪は最早周知の事実。

なのになぜ摘発されないのか・・・

撲滅できないか・・・

堂々と世に蔓延っている理由が

ここに記されている気がします。

 

 

面白い武勇伝ではなかった

投稿者 
レビュー対象商品: 憚りながら (宝島社文庫) (文庫)
野中広務の「差別と権力」で、「創価学会はヤクザに頼んで、亀井静香を襲撃しようと画策した」という話が載ってたので、その当人である後藤さんの自伝を読むことにした。
それがまぁ面白い武勇伝に仕上がっている。何度もムショに入りクマをペットにしている。面倒見が良くて豪快で太っ腹で頼り甲斐ありそうな兄貴。
伊丹十三に襲撃した若い衆には共感できないが、兄貴自身には好感がもてた。
池田大作は、後藤を使って、創価学会に反対する市民団体を潰そうとした。
それなのに、創価学会は「あんたが勝手にやったこと」と無関係の冷たい態度。
後藤が学会に内容証明を送っても無視。
それどころか、警察権力を使って、後藤組を潰そうとしていく。
散々利用しておきながら、用が済んだら切り捨てる…。邪魔な存在を合法でも非合法でもあらゆる手を使って叩き潰そうとする…。創価学会はそういう卑怯なことをするのだ。
学会は、警察だけではなく、検察、裁判官、官僚にも学会員を大量に送込んできた。
捜査機関と癒着しているため小さな選挙違反等はもみ消すことができる。 集団ストーカーなど様々な犯罪を犯していながら信者は捕まらない。
そして学会内には監視や尾行を行う「特殊部隊」が存在する。暗殺計画、吊るし上げ、監視、尾行、盗聴、脅し、郵便物抜き取り、交友関係の調査、怪文書による攻撃…人権を無視した卑劣な攻撃の数々。
学会員にとって池田大作は絶対的な存在であり、そのために法を犯すことに躊躇いがない。国の法より「池田先生をお守りする」のが公明党議員の使命となる。
外務省には池田大作にノーベル平和賞を取らせるためだけの組織があり、法務省には池田を守るための組織がある。
創価学会はヤクザ以上の悪党だ。
後藤はこう語っている。「一番の悪はやっぱり裏で、山崎正友だの藤井富雄だのに汚れ仕事させといて、表では善意に満ち溢れた教祖サマ面している、池田大作だろうな」

 

 

集団ストーカーの被害者は

赤裸々に著書を執筆する権利すらありません。

出る杭は打たれるかのごとく

必要最低限な生活を強いられるのですから。

なんだかんだ言っても本を出版できる人の言葉は信用なりません。

真実であろうがなかろうが

所詮パフォーマンス。

所詮金儲け。

 
 
 
 
 
 

集団ストーカー

集団ストーカーというのは
言葉で表現できないほど
卑劣極まりない。
集団で通行妨害しておいて
こちらの反応によって
即刻警察を呼ぶ。
そしていかにも
自分が被害者のように振る舞う。
いつの間にか犯人にされる。
この動画で興奮しているマスクした
ブルーTシャツのおじさんは
この日の野次馬であって
車両通行妨害をした
当事者ではありません。
何故か偶然通りかかったようです。
愛媛県独特の方言があって
理解しづらいかもしれませんが
この人の言う
「しゃぐ」とは車などで「轢く」
という意味です。なので
「おまけに車でしゃぐ言うんじゃけん」
とは
「おまけに車で轢くって言うんだから」
の意味です。
この発言についてですが
警察が到着する前このおじさんは
通りがかった野次馬なはずなのに
自分の車から降りて来て
私の車の前に仁王立ちし、
片足を差し出しながら
「轢けや!ワシの足轢いてみ〜や」と
罵ったのです。
しかし、警察の事情徴収の際には
私がこのおじさんを車で轢くと
言ったことになっています。
この動画は
何の罪もない人を
犯人に仕立て上げる
集ストの常套手段の一部に過ぎません。
この道は普段、数珠繋ぎになるほど
車は通りません。
横を通過して行く車は(タクシー会社も)
全て工作員です。

https://youtu.be/RZH6D4Y4jwI