だいたい中学時代 、たまにインターネットで「君はこんな人を出会いますか?<十四年間の劇場版の新蘭を振り返る>」という文章を読みました。それいらい、コナンが好きになりました。実はコナンの劇場版が大好きです。
劇場版の物語はいつも面白いです。いつも不思議な結果があります。いつも感動をくれました。新蘭の愛情はいつも暖かく感じがあります。蘭は危ないところを落ち込んだとき,工藤、あるいはコナンはいつもそばにいます。
いつも相手が手伝ってくれました。いつも強い正義感があります。頭はずっといいです。
そう言えば、映画の中で決め台詞は「小さくなっても頭脳は同じ 迷宮なしの名探偵 真実はいつもひとつ!」。あの時、いつも激しい感じがあります。
最近、名探偵コナン劇場版の第21弾「から紅のラブレター」は日本で上映しました。期待します。もしかすると、それは執念かもしれません。
今日、「から紅のラブレター」の色鉛筆で書くポスターの遠山和葉を描みました。次は写真です。


