病院で働いていると
時々健康や病気に対しての感覚が麻痺することがあります
病気の人が当たり前な環境
健康な人は病院には来ないですもんね。。。![]()
定期的に受診して
内服で体調をコントロールして
うまく病気と付き合っている人もいます
病気とは自分の身体と向き合うためのものなのかもしれません
でも健康なひとほど
自分の身体と、健康のことを考えるのって本当に大事だと
つくづく思います
健康だから多少無理しても大丈夫
若いから朝ごはん食べなくても多少大丈夫
そんなの身体痛めつけてるだけー!!
前までの私は健康だから大丈夫〜♪
なんてめっちゃ気楽に考えていました
けれど身近な人が病気になっていくのを見て
そろそろ体のこと考えないといけないなと思いました。。。![]()
病気になってから自分の身体のこと考えるのではなく
健康なときから自分の身体のこと考える
そして健康でも
今出ている症状、小さなサイン
例えば便秘、偏頭痛、冷え性、高血圧、アレルギー
これ全部身体が出しているサイン
もっと体のこと考えてー!!て
自分の身体が一生懸命自分に伝えようとしている
それを無視しないで
1つ1つ対処して
そしたら健康維持できる、かもしれないから