箱根温泉ぷらり途中下車の旅② お宿編
備忘録『箱根温泉ぷらり途中下車の旅 日記』の続きです。早雲山駅に着くと、宿の方が迎えに来て下さり車で5分程で宿に到着。泊まったお宿は『円かの杜(まどかのもり)』円=縁だそうです。木の香りに包まれ、どことなく落ち着く佇まい。ウェルカムドリンクのホットコーヒーとお豆 、心地よいヒーリングミュージックに癒されソファーでくつろいでいると、仲居さんが写真を撮って下さいましたちょっとしたおもてなしに感激!ソファから観た景色はこんな感じお部屋に案内されるまでの癒やしの空間 畳張りの廊下に足元の優しい灯り 泊まったのは著莪というお部屋 ここからがさらに感動ウェルカム茶菓子のきんつば冷蔵庫にはビールにジュース、炭酸水にミネラルウォーター こちらは全てご自由にお飲み下さいとのこと。客室 の露天風呂。いつでも源泉掛け流しのに入れるなんて贅沢〜なんとここから私の物語が始まるのでした。。。お部屋の中も木の香りがいっぱい。やっぱり木の温もりって好きだな〜つづく。