楽しみながら身に付く英会話スクール/ラ・ガーディア英会話

楽しみながら身に付く英会話スクール/ラ・ガーディア英会話

福生の横田基地の先生の自宅で英会話!
日本国内にいながらアメリカにホームステイをしているような感覚での英会話レッスン。


皆様、いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

ラ・ガーディア英会話スクールをたくさんの方々に知っていただき、

より近い存在になれれば良いなと思い始めました。

スクールの様子、横田基地の情報、英会話レッスン、

またスタッフの日常を織り交ぜて更新していきたいと思っております

ので、よろしくお願いします。



楽しみながら英会話を身につけましょう!

こんにちは。
 

 

皆さんご存じでしたか?

 

今年はアメリカが建国250周年になるのですよ。

 

え?たったの250年って思った方もいるかと思いますが、

 

250年前の1776年7月4日に独立宣言があり、

 

アメリカ合衆国が誕生したのです!

 

250年以上前はというと、イギリスやヨーロッパの植民地だったのです。

 

 

今年は250年という節目のため、7月4日の独立記念日のセレモニーやイベントは盛大に行われると言われています。

 

 

横田基地でも7月4日にイベントが行われます!

 

花火も上がりますよ!

 

 

 

そして、250年ということで、「America 250」というのが、

 

国家プロジェクト全体の公式ブランド名になっています。

 

なので、基地内のショッピングセンターでも「America 250」のグッズがたくさん販売されているので先生に連れて行ってもらいましょう!

 

America 250の言い方は、アメリカ・トゥーフィフティと言われることが多いです!

 

 

ちなみに、英語で250周年を意味するのが、

 

Semiquincentennial(セミクインセンテニアル)と言うようです!

 

難しい!(笑)

 

 

先生にも「America 250」について話してみましょうね!

 

 

 

 

 

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こんにちは。
 

 

肌寒い日があったり、暑い日があったりと、体調を崩しやすいので、気を付けましょうね。

 

 

さて、今日は1語の「maybe」 と 2語の「may be」についてです。

 

 

みんながよく知っているのは、1語の「maybe」ですね。

 

「たぶん」と言う意味でよく使われているので、

 

 

Maybe she is coming soon. たぶん、もうすぐ来るよ!

 

Maybe she is tired.  たぶん、疲れてる。

 

 

メイビーはよく使いますよね!

 

 

では、2語の「may be」はどうでしょうか?

 

 

She may be coming soon. すぐ来るかもしれない。

 

She may be tired. 疲れているかもしれない。

 

 

このように、2語の「may be」は、「~かもしれない」の意味になってしまうのです!

 

 

「maybe」「may be」も「メイビー」なのですが、

 

ちょっとだけ違って

 

「maybe」メイビ

 

「may be」メイ ビー

 

ただ、会話の中では同じように聞こえるのですが、文脈で違いが分かるようになってます!

 

 

may be の代わりに、 might be , could be, should be なども先生たちはよく使っているので、

 

注意して聞いてみましょう!

 

 
頂きました!
 
Mさんありがとうございます。
 

 

 

 

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こんにちは。
 

 

英語の発音って難しいですよね。

 

だって「th」の発音をするときは、前歯で舌をかんだ状態から、息を吐きながら舌を引くなんて言われていますが

 

そんな発音は日本語にはないですからね。

 

なので、聞こえたように言うのがいいのですが、今日は「フラップT」の法則についてです。

 

 

 

先生たちと話していると、

 

water がウォーターじゃなくてウォラーに聞こえたり


betterベラーみたいに聞こえたりしないですか?

 

 

 

T「LとDの間のような音」にきこえるのですよね。

 

実はこれが「フラップT」というアメリカ英語特有の発音なのです!

 

イギリス英語にはこのフラップTはないので、ウォーター、ベターと聞こえるのです!

 

 
 
どういう時に起こるのかというと、
 
基本的に Tが母音(a, e, i, o, u)にはさまれている時です。
 
母音 + T + 母音  になっているときです。
 
 
 
water は、a(母音) + T + t(母音)  になっていますよね。
 

better は、e(母音) + T + e(母音)  になっていますよね。

 

 

これ「フラップT」と言うのは、日常使う単語や、会話でもたくさんあって

 

party パーティーではなく、パーリー

 

little リトルではなく、リロー

letter レターではなく、レラー

 

computer コンピューターではなく、コンピューラー

 

 

What is your name? ワット イズではなく、ワリズ

 

What are you doing? ワット アー ユーではなく、ワラユー

 

Shut up! シャット アップではなく、シャラップ


Not at all. ノット アット オールではなく、ナラロー

 

 

こんな感じでたくさん使われているのです!

 

このフラップTを意識して発音するとアメリカ人のように聞こえますので、

 

フラップTを習得していきましょう!

 

 

頂きました!

 

Hちゃんありがとうございます。

 

 

 

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