時系列がメチャクチャになりますが笑ううさぎ

自分のために

頭と心のために

少しずつですが綴っていくことで整理していきたいと思います

 

はじめに・・・

(いろんな問題やトラウマ、悩みの蓄積により

テーマや内容が支離滅裂になるかもしれません

これ以上壊れる場所がないのでは?

壊れて吹き飛ばされてしまったのでは?

としか考えられなくなり

私の頭や心はどうなっているの?

どこにあるの?生きている意味あるの?

とよからぬことを考える時間が増えてしまう毎日...

どう転ぶかわかりませんが

自分の人生に向き合うことを始めてみました

そのための記録です。。。)

 

 

 

 

 

 

カウンセリングに通うなかで

自分が思っていた以上に

執着や嫉妬心に囚われていて

いろいろな出来事も悩みも問題ごとも

その多くが「自分の問題」「自分の課題」だったことに

少しずつ気づくことができ

少しずつ受け入れることができ

少しずつ受け止められ

ゆっくり焦らず歩んでいます

 

子どもたちの不登校や引きこもり、精神科通院などの

目に見える問題や悩みとは程遠いところ、奥深いところに

見えない現況、原因がありました真顔

 

まだまだ消化中なのでこれから先も変わっていくと思いますが

本当に誰のせいでもない

私自身の、小さい頃から抱いてきた私の理想や期待が

雪だるま式に、鎧を頑丈にしてしまっていたようです汗うさぎ

 

いろんな意見や考え方、価値観もあるのですが

今の私の頭に浮かんできた思いは・・・

 

『子どものために、と我慢することや目を背けてしまったことは

かえって子どものためにならなかったし

子どももそれを望んでいなかった』

 

子どもたちは、私に言ってくれていました

「離婚してもいいんだよ」

「自分のために生きたら?」

 

そして事あるごとに

子どもたちの本当の声?本心?みたいなものを感じるたびに

私はその心の声にますます傷つく毎日でした

 

 

子どもたちの心の声...

本当の気持ち...

 

それはね、

「俺たちを追い詰めないで」

「俺たちのせいで我慢しないで」

「お母さんの理想の息子になれなくて

期待通りの家族になれなくてごめんね」

 

私ね、子どもたちを追い込んだり追い詰めていたなんて

1ミリも、微塵も思わず

この子たちのために良かれと思っていました

自分のことは後回しにすることが

母親として、妻としても当たり前だと思っていたのです

 

 

その過程で

旦那さんの度重なる裏切りにも耐えてきました

 

でも、隠しても演じても

子どもたちはお見通しでした...

 

 

平気なふりして接する私は

子どもたちからしたら・・・

 

理不尽な大人、嘘つき、ですよね...

 

大切な子どもたちにも

なにより自分にも嘘をついて生きていました

 

 

そして

私が抱いてきた理想や期待に執着するあまり

裏切られても裏切られても

再構築の道を信じていました

 

旦那さんが大好きなんです...泣くうさぎ

 

でも旦那さんの興味は、私ではないガーン

というか、彼にとって私は空気のような存在で

当たり前にそこにいて

だからこそ、自分のやりたいことを優先する

好奇心の赴くまま行動しているだけ...

 

『悪意のない裏切り』 ←カウンセラーさんにも子どもにも言われた

 

 

 

 

 

 

上手く表現できないんだけど

なんとなく

このままだと、「自分が壊れる」「壊れてしまう」

そう思ってしまい

カウンセリングの扉を開けました

 

 

私の頭と心のごちゃごちゃを整理することは簡単じゃないと思うけど

残りの人生は

私のために生きていきたい

 

 

 

過去や理想、期待に囚われず...

 

 

 

 

最後まで読んでくださって

本当にありがとうございます☺️