La Fêteのブログ

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横浜・二俣川の出張撮影専門カメラマン事務所「有限会社マス・クリエイターズ  フォトスタジオ ラ・フェット」です。
カメラマンとスタッフが撮影にまつわるアレコレや日常のイロイロを徒然なるままに書いています。

証明写真を名前ごとに袋詰めしたかったので、

袋にネームランドで名前をつけていたのですが・・・

 

検索してもすぐには漢字が出てこないお名前が増えています。

 

例えば、「煌」とか、「杜」とかが

「こう」や「と」で検索しても出てきませんでした。

 

そんな時には、その漢字が使われている熟語で検索してみるのですが、

いくつか試さないと出てこない場合もあり、悩ましく・・・。💦💦

 

以前、小学校の卒業式の動画を作成した時には、

エンディングロールに生徒さんのお名前を流そうとしたら、

外字制作をしなければいけない漢字がいくつかありました。

 

たとえば、名字の「石」という漢字に「、」がついていたり・・・

 

「そんな漢字、初めてみました!」という漢字がいくつかありました。

 

名字は変えられませんからね~。大変そうです。

 

昨今は凝った名前をお子さんにつける親御さんが増えているので、

その分、すんなりとパソコンやネームランドで漢字が出てこないケースも増えています。

 

学校の先生は名簿を作成するのに苦労しそうですが、

友人やご家族も、スマホやLINEでメッセージを送るときに、

ちょっと苦労するのだろうな。

 

でも、覚えてもらいやすいというメリットもありそうですね♪
 

先日、就労支援B型事業所「スマイルファクトリー」に、撮影に行ってきました。
 

ここで作られているのは、「豚まん」と「シュウマイ」です。

しかも、食べ歩きで人気の、中華街の豚まんの名店「江戸清」と提携した、横濱ならではの味わいです。

「株式会社スマイルワン」は、横浜・戸塚を中心に、障がい者支援、就労支援、印刷事業を行う会社ですが、

「菓子工房オークウッド」の横田シェフ監修の手作り洋菓子を販売する戸塚の就労継続支援B型事業所「スマイルガーデン」は、

近隣では人気の洋菓子店として知られています。

中でも、シュークリームやマドレーヌ、クッキーは人気の品です。

就労支援事業所ながら、味に一切の妥協がないので、
働く障がい者はもちろん、購入する人も幸せになれるお菓子を販売しています。

そして、その「スマイルワン」が、

今年4月1日、今度は弥生台に「スマイルファクトリー」をオープンしました。

 

 

 

撮影前にインターネットで調べてみても、まだ購入できる場所が明記されていませんでしたが、

撮影当日にうかがったところ、弥生台のファクトリーでも販売しているそう。

今後はBASEなどのECサイトでの販売も予定しているそうです。

 

因みに、贈答セットは

Aセット:豚まん24個  4000円
B セット:豚まん12個、まんとう12個  3000円

Cセット:豚まん12個、横濱名物シュウマイ24個  4000円

の3セット。(料金は全て税込、クール便送料一律1000円 北海道・沖縄別途送料あり)

(商品に蒸し器は含まれていません。)


通常セット(組み合わせ自由)は、

D:横濱豚まん6個 1000円
E:横濱名物シュウマイ12個 1000円
F:横濱まんとう6個 500円

です。

 

中華街まで足を伸ばさずとも、中華街の名店の味が楽しめるのは、本当にうれしいです。

商品は冷凍されているので賞味期限も長く、

食べたいときに自宅で蒸して食べられるのもうれしいところ。

この日、撮影に使用した豚まんとシュウマイをいただいてきたので、

早速、自宅で蒸し器で蒸していただきました。

 

お味の方は、というと・・・

もちろん、文句なしのおいしさです。

さすが、江戸清!

 

中華街で購入するより、だいぶお得に江戸清の味が楽しめます。

 

地方の方へのお土産にも、喜ばれそうですね♪

某店の真空パックシウマイより、こちらの冷凍シュウマイの方が、個人的には好きでした。

 

因みに、崎陽軒のシウマイは、私は特製シウマイ派です。

これに勝るシュウマイはないと思うぐらい、好きです!(笑)

 

でも、江戸清のシュウマイも美味しかった~♪

 

豚まんは、直径5~6cmほどの小さめサイズ。

手軽に食べられる小ぶりなサイズ感です。

 

撮影の方はというと、

利用者さんが退社した夕方から、

通販用の製品写真と、

蒸し器で蒸しあがったばかりの湯気が立ち上る豚まんとシュウマイの写真を撮影しました。

 

湯気が見えるように、黒背景で、

電気鍋の上に蒸し器を載せ、ふたを開けた瞬間を狙った写真です。

 

う~ん、おいしそう!!!



 

今朝、自宅の電話が鳴り、受話器を取るとFAXでした。

因みに、自宅の電話にはFAXはついていません。

あきらかにFAXの誤送信 です。

これまでにもたまに間違ってFAXが送られてくることはありました。

間違えられやすい番号なのかな・・・?

 

そんなとき、自宅の電話はナンバーディスプレイつきなので、

何度もかかってくる時には、折り返し電話をして、間違いを指摘したこともありました。

だって、仕事上の大切なFAXだと、いけませんからね。

 

でも、今回は電話をしてみると、

何と送ってきていたのは、某私立中・高等学校でした。

 

しかも、折り返し電話をしてみると、現在お盆休み中です。

「19日におかけ直しください。」というメッセージが流れ、

留守番電話にすら切りかわりません。

 

FAXを送ってきているということは、だれか職員室にいるのだろうに・・・。

 

その後も、10回以上かかってきました。

おそらく、話し中などでFAXが送れないときには、自動で何回も送るように設定されているのでしょう。

 

もしかしたら、FAXの送信手続きだけして、帰宅されたのかもしれません。

 

何度も繰り返しなり続ける電話。

とっても迷惑です!!!

 

FAXが付いていれば、FAXでご配信であることを伝えることもできますが、

FAXがないので、まさに送られ損です。

なり続ける電話に、我慢するしかありません。

 

FAXがない電話には、FAXを送ることができないようにすることはできないものでしょうか。

NTTさんにお願いしたいです!

 

「お隣が火事だから、すぐに帰ってきて!」と、娘から電話があり、
仕事を放り出して帰途に就くと、

消防車のサイレンが同じ方向に向かって走っていました。

自宅に着くと、すでに何台もの消防車が到着しており、

物々しい雰囲気です。

娘を見つけて近寄ると、

「あそこから、まだ白い煙がでているけど、消火できたみたい。」

聞くと、隣家のご主人が裏庭の雑草をバーナーで焼いていたらしく、

火が消えたと思ってその場を離れたところ、

まだ残り火があり、家のサイディングの裏側に燃え移り、
屋根付近から煙と炎が出ていたのだそう。

偶然にも2階のベランダからそれを見つけた娘が、

すぐに消防署に通報すると同時に外水栓から放水し続けて消火したとのことでした。

発火したのは、台所のガス台の壁の上でした。
大事にならなくて、本当に良かったです。

不幸中の幸いでした。

後で、インターネットで調べてみると、

初期消火は最初の2~3分がたいせつなのだそうです。
それを過ぎると屋根に燃え移ってしまい、燃え広がってしまうのだとか。

だから、それを過ぎたら消火より避難が大切なのだそうです。(勉強になりました。)

 

偶然とはいえ、娘がベランダに出たのが功を奏したことになります。

この暑さですから、普段は窓も開けていないし、カーテンも閉めているので、
外の様子はあまりわかりません。

雨が降ってきても、気づかないこともあるぐらいです。

もしも、気づかずにいたら、住宅街なので燃え広がっていたかもしれないと思うと、

背筋が寒くなる思いです。

 

その後、警察も到着して、事情聴取があり、
サイディングの内側に火が残っていないかどうか、

ガス会社の方もいらして、入念に検査してくださいました。(ありがとうございます!)
そのうえ、夜には雨が降ったので、一層安心できました。

 

世界中のあちらこちらで山火事が話題になっている昨今、
火の始末には気を付けたいものです。

 

大事に至らなくて、本当に良かったです。💦💦

 

年々就活開始時期が早くなっているような気がします。

夏はインターンシップの季節。

企業のインターンシップに参加している大学3年生も多いのではないでしょうか?

ところで、皆さんの初任給はいくらでしたか?

昨年は、新卒初任給に30万円出す企業が出てきて、話題になっていました。

正直なところ、お給料は高ければ高いほどうれしいですよね。

大分前の話にはなりますが、

私の初任給は98000円でした。(すくなっ!)

誰もが知っている上場企業でしたが、

当時でも少ない方だったと思います。

13万円ぐらいの上場企業が多かった時代です。

それでも、当時、ボーナスが他企業より良かったので、

プラマイゼロかな、と思ったのを覚えています。

しかも、仕事は決して楽ではありませんでした。
支店によっては、驚くほど暇な支店もあったようで、

同期の中には、楽々仕事をしていた人もいたのですが・・・。

配属されたのは、なんと一番残業が多いセクションでした。
来る日も来る日も輸出為替書類とにらめっこ。

ある日、仕事中に発熱したので、残業せずに帰りたいと上司に伝えたところ、
「この為替だけ処理して帰ってね。」と、言われ絶句しました。

なぜなら、書類は1件だけではなく、山積みだったから。

 

朦朧とした意識の中で、必死に電卓を叩き続けたのでした。

 

翌日は、当然お休みしました。💦💦

「24時間戦えますか?」というコマーシャルが流れていた時代の話です。

だからと言って、ブラック企業だったわけではありません。

ちゃんとしたホワイト企業でした。
当時は、どこにでもある話だったのだろうと思います。

でも、この話には人にはちょっと言えない後日談があります。

やはり、体調不良の時の仕事はろくでもない結果を生む、ということなのですが・・・。

その話は、また機会がありましたら、書かせていただきます。(笑)

誰にでも、物語はありますね。

 

 

 

 

 

 

小学生の頃は、父が仕事で忙しく、

夏休みはいつも母の姉妹家族と共に3家族合同で旅行に行くのが常でした。

 

年の近いいとこたちとの旅行は楽しく、

登山が好きな伯母の計画の元、

軽井沢の浅間山、尾瀬の至仏山など、山登りをすることも多かったのですが、

海に行ったこともありました。

 

 

忘れられないのは、

福島県いわき市の勿来海岸に海水浴に行った時のことです。

茨木県との県境にある白砂が美しい遠浅のビーチです。

小学校3年生ぐらいだったと思います。


青い空に、白い砂。

余り泳ぎが得意ではなかった私は、沖へは行かず、

波打ち際で浮き輪で浮いて、波の動きを楽しんでいました。

ところが、ちょっと高い波が来て、

気づいた時には波にさらわれ、浮き輪から体が抜けてしまい、

海の中に沈んでいました。

 

その瞬間、音がなくなり、海の中の波の泡が見えていました。

 

「あ、おぼれた」・・・

 

どのぐらいの時間沈んでいたのかはわかりません。

運良く、そばにいた叔母が足でさぐると、

そこにいたので、掬いあげてくれて、今、生きています。

 

足が付くぐらいの、浅い場所でした。

その日は、民宿に宿泊していたのですが、
夕方から、海岸を行ったり来たり、いなくなった子供の名前を呼びながら探す親御さんや
地元の方々の姿がありました。

 

私のほかにも、おぼれた子供がいたのです。

 

そして、そのお子さんは、波にさらわれ、見つかることがありませんでした。

 

その夕方の光景を、今も忘れることができません。

 

遠浅で浅い海でも、突然の高波にさらわれてしまうことがあります。

今週末からお盆休みに入り、海にお出かけのお子様連れのご家族もあるかと思います。

浅いから安心、ではありません。

どうか、お子様から決して目をはなさないようにしていただきたいと思います。

暑いので、海ではなく、川にお出かけの方も多いようですが、

川はいきなり深くなったりしているので、

お子様にはライフジャケットを忘れずにつけるのが肝要です。

 

 

 


 



 

 

 

 

 

 

 


暑い日が続きますね。
空には、絵にかいたような入道雲。

その中を銀色の機体の飛行機が飛んでいて、「わ、夏っぽい!」と思って急いでスマホを構えたのですが、

その時にはすでに飛行機は通り過ぎた後でした。

自分の鈍臭さが嫌になります💦💦

それでも、夏の空は好きです。

気持ちが晴れ晴れするから・・・。

外を歩くのは嫌ですけどね。(笑)

先日、鉄道の運転免許証用の証明写真の撮影に、訓練センターに行ってきました。

これまではスタジオに来ていただいて撮影していたのですが、
スタジオを閉店しまったため、出張撮影させていただく運びとなったものです。



この日の撮影は17名でした。

普段は車で移動することが多いのですが、
たまに電車に乗ると、ついつい運転士さんの顔を確認してしまいます。(笑)
撮影した方が運転していると、なんだかうれしくて・・・♪♪

最近は女性運転士さんも多くなっていますが、この日の撮影では1名だけでした。

 

「女性の運転士さん、かっこいいですね。」と、お声がけすると、

嬉しそうににっこり笑い返してくれました。

この日の撮影に使用させていただいた部屋は、鉄道事故の記録が展示されている部屋でした。

事故の記録を知ることで、事故を防ぐ。

そんな強い思いが感じられます。

普段、電車は安全なのが普通だと思っていますが、

努力と細心の注意のもとに安全が確保されているのだと、背筋が伸びる思いでした。

室内には、昔の駅の風景写真も展示されていて、

昭和30年代の横浜駅西口には、のどかな風景が広がっていたのですね~。
 

帰ってきてからインターネットで調べてみると、

昭和3年には東洋一を誇った横浜駅が完成していたのですが、

それは、東口のこと。

今は横浜駅の顔とも言える西口は、昭和30年には「裏口」と呼ばれ、

木造ののどかな駅舎で駅前には空き地が広がり、追剥がでるといわれていたそうです。
米軍に接収されていたために開発が遅れたのだと書かれていました。

 

それが、昭和31年には横浜駅名品街57店舗が開店し、
昭和34年に売り場面積1万1000㎡、地下2回地上階の横浜高島屋が開店して、

横浜の新名所になっています。

 

私が物心ついた時には、すでに高島屋はあり、

幼いころは「たかしまや」が言えず、いつも「たかしやま」と言っていたものでした。

高島屋の大食堂に連れて行ってもらうのが、

特別なことで、楽しみだったのを覚えています。

お子様ランチの旗と、プリンの上にのったサクランボが大好きでした。(笑)



 

 

 

暑い日が続きますが、

先日、猛暑の中、娘と高校時代の友人、オチビたちの友達が集まり、

庭(駐車場)でバーベキューをすることに・・・。

朝からサンシェードを2階から斜めに張って、日陰づくり。
大きなサンシェードでしたが、張ってみたら「日影がまだまだ足りないね~。」ということになり、
それにつなげてブルーシートを2枚、フェンスに括り付け、

駐車場全体を覆うことに成功しました。
 

それでも、太陽の動きに合わせて、日陰ではなくなるところも出てきます。💦💦

車を移動して、目隠しを作り、

コロナ禍に購入した3mほどあるプールに水を張りました。

キャンプ用のテーブル2つに、コンロが2台。

 

友達のご主人が、野外用の扇風機も持ってきてくれていました。

集まったのは、大人が4人に、子どもが11人。総勢15人の大所帯!!
オチビたちの友達も来たからね~。

当日、鈴木燃料店さんで純氷を3貫購入して、かき氷も。

時折、子どもたちは家の中で涼んだりしましたが、めっちゃ、楽しそうでした。

(私はとちゅ仕事で抜けました)

 

それにしても、高校時代はいつもワチャワチャしていた4人娘が、

みんな立派なママになっていて、

母は感無量でした。

「あの頃は、ご心配をおかけしました。」と、娘の友達に言われ、
胸が熱くなりました。

 

でも、来年は暑いから秋にしようね。💦💦



 

 

反抗期の息子にちょっと疲れた娘が、スマホの中の、まだ2歳のころの息子の動画を見ながら笑っています。
写っていたのは、何でもない1日の情景です。

「見せて、見せて。」と、ほかのオチビたちが寄っていきます。
「え~、私のは~」と、言う声も聞こえてきました。

1枚の写真や動画が、家族の歴史として記憶に刻まれていきます。

それは、家族の絆をつなぐストーリー。

色あせた祖父母のアルバムを開けば、

「おじいちゃん、カッコ良かったんだね~。ここはどこ?」と、会話が弾んでいきます。
そこには、バイクにまたがる昭和時代の若き日の祖父の姿がありました。
おじいちゃんになってからしか知らない祖父の、見知らぬ若き日の姿です。
どんな青春時代を送ったのか、初恋はどんな人だったのか・・・


思い出は、一人一人の心の中にしまわれ、

家族の間であっても、語ることなく埋もれていってしまうことも多いけれど、

思い出は、共有した瞬間から、家族の宝物になっていきます。
 

だから、聞いておきたい。両親の人生の軌跡を。

物語は、語ることから始まります。

 

 

https://life-story.qwc.jp/

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ご近所中が迷惑しているのが、

公園でカラスにポップコーン用のトウモロコシを撒くおばさんの存在です。

実は、昨年はご夫婦で毎朝お散歩の帰り(?)に公園を通過するときに、

ウエストポーチからトウモロコシを取り出し、パッと植え込みに撒いて通って行っていたのですが、

それをきっかけにカラスが公園に居つくようになり、

公園に面したごみ集積所をカラスが荒らすようになったり、

公園の桜の木に巣を作り始めたりしたこともあり、

自治会で役所に頼んで、公園内で撮りに餌をやらないように看板を立ててもらったのですが・・・。

それでも、カラスの餌やりは止まりませんでした。

最近は、ご主人(?)は見かけず、奥様(?)だけ。

近隣住民が遭遇し、「カラスに餌をやるのはやめて頂けますか。」と、頼んでも、

やめることはなく、

それでも、多少は良心がとがめていたのか、

ベランダで洗濯物を干しているときに目が合ってしまったことがあり、

その時は餌を撒かずに通過していきました。

 

すると、そのあとを追いかけるように、低空飛行でカラスがおばさんの後を追いかけていきました。

ちょっと怖かったです。

それでも、猛暑が続き、散歩を控えていたのか、

夏に入って、餌やりを見かけることはなくなっていました。
(単に、遭遇しなかっただけかもしれません。)

ところが、涼しかった昨日、今度は公園に面した道路上にトウモロコシが蒔かれているのを
道路を掃除していた近隣住民が発見!!

 

そういえば、夕方になって随分カラスが鳴いていたのでした。

 

餌がなくてかわいそう・・・とか思っているのなら、
ぜひ、ご自宅の庭で餌やりをしていただきたい、というのが、
近隣住民の願いです。💦💦

ごみ集積所が荒らされるたびに、どうしたものかと困っている近隣住民に、

思いをはせる想像力を持ち合わせていないのでしょうか。

「どちらにお住まいの方なんでしょうね~。」
誰も知らないところを見ると、近隣にお住まいの方ではないのでしょう。

 

クマ被害にも、「動物が可愛そう」と役所に電話をしてくる方がたくさんいるという昨今、
自分の身に迷惑が降りかからない限り、「動物が可愛そう」という観点しか持ち合わせない方が
たくさんいるのかもしれません。

 

もちろん動物も大切な命ですが、

共存するためには、超えてはいけない一線があり、

それが、人間のためであり、動物のためでもあるのだと思います。

 

思い付きで、野生生物への餌やりは慎んでいただきたい!と強く思う昨今です。