少し前にも書いたんですが、半月ほど前からサッカーサークルでプレーしています笑い


行き始めのころはもうプレーすべてが悲惨だったんですが、最近は感覚が戻ってきて、かなりイメージに近い動きができていますにこ



プレーが悪い時は、もうなんか足がへにょへにょしてて、もはやボールを美しく操るなんてレベルではありませんでした・・・(笑


かかとを地面につけずにつま先で軽快にステップしようとしても、足がもたずにかかとがドスドスいってしまう感じですね・・・・・・なく


これはさすがに情けないと思って、サークル練習に加えて休みの日にボールに触ったり、足や体幹の筋力トレーニングをしたりしてたら徐々にコンディションが上向いてきましたにこ


そして今日、サークル練習をしていたとき、ついに体が復活しました(笑


どういうことかというと、ついに再び、つま先でステップを踏みながら軽快なドリブルができるようになったのですあは


もう大感激、感無量ですなく



さらに欲を言えば僕の中学時代からの伝家の宝刀、“腰ふり”が復活してくれれば・・・。


これは何かと言うと、僕は昔からドリブルするときにステップにあわせて意識的に腰を左右に振っていたんですてへ


こうすると体の重心が不規則にゆらゆらして、相手に動きやパスコースを読まれにくいのですにこ(気のせいかも・・・笑)


腰ふりといっても、決して怪しい意味ではないです笑い


どんな動きをイメージしているかは、ACミランのロナウジーニョを見てくれれば分かると思います(笑


もはやあれはドリブルというよりダンスでしょうね(笑