神戸の春の風物詩

イカナゴのくぎ煮
先週
「イカナゴがちょうどいい大きさになったよ〜」
と
舞子に住む
noriちゃんにお誘いいただき

イカナゴのくぎ煮を
教わりに行きました

仕上がりまで
1度もお箸で混ぜることはせず
ツヤツヤの
くぎ煮が完成

コレコレ

イカナゴを見ると
「もう、
春やね〜」とご挨拶に
春やね〜」とご挨拶にお配りするのが習慣だった
お馴染みのお魚
今年は不魚でお値段も高く
なかなか手に入りにくいよう
イカナゴも
気軽に食べられなくなるのかな〜

くぎ煮を伝授してくれた
noriちゃんも
(男子3人)
ご一緒したお友だちも
(男子2人ずつ)
わが家も
(男子3人)
みーんな
高校生男子のママ
日々
ご飯作りに
追われております

が
美味しく
ご飯をいただくためには
労を惜しみません
常に
お気に入りの器の話
や
美味しいもの情報
満載
この日
1番感動したのは

信楽焼 雲井窯
中川一辺陶さんの土鍋で
炊いた
ご飯の美味しいこと〜

まさに
料亭の味

男子は
白米
命
命ですからね〜
わが家の
男子たちにも



食べさせたい

と
さっそく
問い合わせてみましたが…
IHには
対応しておりませんでした

残念
noriちゃん作
鯛のアラでお出汁をとった
ワカメスープも
絶品

四国と淡路島を眺めながら
美味しいご飯をいただき
男子あるあるで
盛り上がるひと時
幸せ

今日も
朝ごはんの片付けをしながら
お昼ごはんの
用意
みゆき先生のお花の
レッスンへ
癒されに
いってきますっ











