抗肥満の特許を取りました! | 札幌シミ・しわ・たるみ専門エステ ラボーテ

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完全プライベートスペースにて、他のお客様と会うことなく、エステシャンは一人。マンツーマンで、今の時期安心なサロンです。
ここにしかない高度な技術で、特にたるみ、肝斑、多くの結果が出ております。

こんばんは。


ラボーテみどりさんです。




ラボーテで、何気に飲んで頂いてるお茶。


お風呂でも、終わった後でも、いつ何時も、飲んで頂いていますよね。


「ビデンスティ」


宮古島のビデンスピローサというハーブなんですが、



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このビデンスピローサが、なんと!特許を取りました!!


何で特許を取ったかというと、



「抗肥満剤」




ビデンスには、


「血中のアディポネクチンの濃度を上昇してくれる」


効果がありますが、ここに注目されての特許。






アディポネクチンとは。

~厚生労働省のサイトより~


 アディポネクチンは脂肪細胞 が特異的に分泌する生理活性物質(アディポサイトカイン )の一種で、

動脈硬化 を防ぐ善玉物質として注目されています。
 動脈硬化 の進展には、白血球の仲間であるマクロファージが関わっています。酸化されたLDLコレステロール が血管壁に沈着すると、マクロファージが次々にとりこみ、ついには動けなくなってプラーク (病巣)を形成します。こうして血管壁がこぶのようにふくれ、内腔を狭めて詰まりやすくなるのが粥状動脈硬化 ですが、アディポネクチンには傷ついた血管を修復したり、マクロファージの血管壁への接着やLDLの貪食を抑制するなどの有用な働きがあることがわかっています。アディポネクチンはさらに、インスリン感受性を高めてインスリンの分泌を節約し、糖尿病 を防ぐ働きも担っています。
 アディポサイトカイン の多くは、肥満に伴って脂肪細胞 からの分泌が亢進しますが、アディポネクチンは逆に内臓脂肪が増えれば増えるほど、その分泌が低下し、血液中の濃度が低下します。肥満を改善し、内臓脂肪を減らすことはアディポネクチンの分泌を正常化させ、低アディポネクチン血症の改善につながります。






こういうことらしいのですが、

何のこっちゃ?ですよね(笑)



簡単に言うと、

「脂肪がつくのを抑えてくれる物質」


アディポネクチンが増えると、脂肪が燃えやすくなるんです。

それを、増やしてくれるのが

ビデンスピローサ。


お茶を毎日水代わりに飲んで頂くのもいいし。

もっともっと濃縮されているタブレットを食べる前に

飲んで頂くのも、もっといいし。



私も、しばらくタブレットをさぼっていましたが

やっぱり凄いのね~~~~!

と、また飲み始めています(笑)



でも、お茶は毎日。

だから・・・と言うわけではないですが、

こんなに荒れた食生活なのに、おデブにも、病気にも

ならないのは、

ビデンスティーのおかげさまなのね~と、

改めて感謝しています。

(↑なにせ、独身なもので。。。。)



抗肥満で特許をもらうには、なかなか難しいそうなので、

ビデンスピローサさまさまです。


ラボーテのお客様にも、すごいもの飲んでるんですよ~!と、

早くお知らせしたかったので、

緊急速報でした(^^)