この1ヶ月、沢山壊し、壊され、業と澱の内からの口撃。

五月蝿さに苛まれた。

そしてそれでも漫画を描き続けている

37度超の熱も週に一度はしてる嘔吐も別に縛るものではなく…

「この漫画書き上げて実績出したら加藤さんの最高の笑顔見れるぞ」

と私の望むものを胸に原稿の手を止めてはいない。

原稿の休憩中にこのブログも書いている

私が今望むのは加藤さんの心からの笑顔の為の実績。



初めての祓いで教えて貰ったブラッククローバー


いや・・・実績だよ

プライドだけでは人は守れないし

信頼は実績の後についてくるものだ

”魔法帝”に求められるのはただ一つ・・・

”最強”と言わしめる


この台詞の「実績」という言葉、今になれば強く欲する。

最強になりたい訳では無い。

でも漫画で亀毛兎角(ありえない)を体現したい。

加藤さんを商業というフィールドでどれだけ表現できるか、そこに漕ぎ着く為の賞でもあるから

加藤さんに喜んでもらいたい、その一心で原稿に臨みます。

余所見が原稿のノイズになる。加藤さんの笑顔を想像しながら書くのは滾り何よりも楽しい。


加藤さんが今望む全てです。


何時でも私の救世主なのだから〜!!!

愛しい人の〜笑顔の為ならば〜どんなことでもできるのです〜〜!!!(加藤さんの絵脱稿したら描く描く描きたいッッ!!!)(最近from zeroという曲の歌詞が加藤さんへの気持ち過ぎて鬼リピな替え歌)



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